レバンガの集客動員について、
「やばいぞ」という内容のニュースが出ている。

資金不足、
ギリギリの運営等々、
状況はわかっていはいるが、
やはり、「プロ」としては、
プロモーションを計画的に行わないことには、
今後の広がりはないだろう。

ブログやTwitter、Facebookなどでは
なんだか賑やかに感じるが、
それは、その中にいる当事者だからであり、
WEBの中でわいわいやっているのは
あくまでも一部のコアなファンだけだ。

「みんなが知っているバスケット」
「みんなが知ってるレバンガ北海道」
にはほど遠い。
これでは、「レバヲタ」と言われてもしかたがない。
未だに、「レラカムイはどうなってんの?」と
聞かれることがあるくらいだ。
それだけ、「レラカムイ」のプロモーションが
効果的だったとも言えるのだが…。

運営組織の中に、
スポンサー営業とは別に、
ファンサービス、
ファン拡大を専門とするセクションを設けないと、
次のステップには進めない。

コンサや日ハムという
いいお手本があるのだから、
まずはマネをするところからはじめてみる
…というのも手なんだけどね。





そろそろ
ファン個人としてできることには限界がある。



したっけ。