レバンガ連敗のうさをはらすには、
美味いものを食べるしかない。
チームAの(かつての)お嬢様方を伴い、
お気に入りのダイニングへ。

ちなみに、
チームAの皆さんは、桜井族、
つまり「りょーちゃんず」である。
なので、チームA(アウェイ)でありながら、
実はアウェイなのはおいらであったという事実。

桜井パワーには負けないぞ!



では、さっそく。



前菜盛り合わせ。
襟裳産ボタンエビ、砂肝のコンフィ、
トリッパ、道産カマンベール等々、
今日のコースへの期待感が一気に高まる。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

超レアな一品も!
忍路のエグ・ヴィグのシュトレーン!
エグ・ヴィグのパンが口にできるなんて、
超ラッキー!
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

二品目は、焼き牡蠣。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

ぷりっぷり。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

自家製ベーコンのサラダ。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

お魚だけは道産ではないのだけど
鯛。
彩りもきれい。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

メインのお肉は、白老牛。
おいらの付け合わせはマイタケだけど、
他のみなさんは、「大統領」という
ふざけたデカサの椎茸だった。
あり得ん!
椎茸が付け合わせなんて、あり得ん!
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

肉がとてもやわらかくジューシー。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

山葵醤油をソースにいただく。
山葵のツンとした辛みと
肉の甘みがベストマッチ。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

〆はスパゲティ。
トマトソースとモッツァレラ。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。




おいしい料理に、
しばし嫌なことは忘れた。



さ、気持ち切り替えて、
次行くよ!

したっけ。