ザッケローニ監督になってからの
サッカー日本代表の結果。
2010年
9月4日※
キリンチャレンジ ○1-0 パラグアイ (日産ス)
【得点者】香川
9月7日※
キリンチャレンジ ○2-1 グアテマラ(長居)
【得点者】森本2
10月8日
キリンチャレンジ ○1-0 アルゼンチン(埼玉)
【得点者】岡崎
10月12日
親善試合 △0-0 韓国 (ソウル)
2011年
1月9日
アジア杯1次リーグ △1-1 ヨルダン (カタール)
【得点者】吉田
1月13日
アジア杯1次リーグ ○2-1 シリア (カタール)
【得点者】長谷部、本田圭
1月17日
アジア杯1次リーグ ○5-0 サウジアラビア(カタール)
【得点者】岡崎3、前田2
1月21日
アジア杯準々決勝 ○3-2 カタール(カタール)
【得点者】香川2、伊野波
1月25日
アジア杯準決勝 ☆2-2(PK3-0) 韓国(カタール)
【得点者】前田、細貝
1月29日
アジア杯決勝 ○1-0 オーストラリア(カタール)
【得点者】李
3月29日
チャリティーマッチ ○2-1 Jリーグ選抜(長居)
【得点者】遠藤、岡崎
6月1日
キリン杯 △0-0 ペルー (東北電ス)
6月7日
キリン杯 △0-0 チェコ (日産ス)
8月10日
キリンチャレンジ ○3-0 韓国(札幌ド)
9月2日
W杯アジア3次予選 ○1-0 北朝鮮 (埼玉)
【得点者】吉田
9月6日
W杯アジア3次予選 △1-1 ウズベキスタン(タシケント)
【得点者】岡崎
10月7日
キリンチャレンジ ○1-0 ベトナム (ホームズ)
【得点者】李
10月11日
W杯アジア3次予選 ○8-0 タジキスタン(長居)
【得点者】ハーフナー・マイク2、岡崎2、香川2、駒野、中村
11月11日
W杯アジア3次予選 ○4-0 タジキスタン(ドゥシャンベ)
【得点者】岡崎2、今野、前田
11月15日
W杯アジア3次予選 ●0-1 北朝鮮 (平壌)
2010年9月の2試合は、原博実監督代行が指揮。
チャリティーゲームは国際マッチ対象外。
親善試合もあるけれど、
やっぱりザッケローニ監督のデビュー戦、
アルゼンチンに勝利した試合は印象的だ。
アジア杯も、とっても苦しかった。
でも、はちきれるくらいの感動をもらった。
そして、おいらもスタジアムにいた、
札幌ドームの韓国戦は、
歴史的結果となった。
今年の日本代表戦は、
どれもこれも、想い出深いものばかり。
最後の北朝鮮戦は、
別の意味で忘れられないけど。
ひとまず、お疲れ様。
サッカー日本代表。
そして、
お疲れ、おいら(笑)。
したっけ。
サッカー日本代表の結果。
2010年
9月4日※
キリンチャレンジ ○1-0 パラグアイ (日産ス)
【得点者】香川
9月7日※
キリンチャレンジ ○2-1 グアテマラ(長居)
【得点者】森本2
10月8日
キリンチャレンジ ○1-0 アルゼンチン(埼玉)
【得点者】岡崎
10月12日
親善試合 △0-0 韓国 (ソウル)
2011年
1月9日
アジア杯1次リーグ △1-1 ヨルダン (カタール)
【得点者】吉田
1月13日
アジア杯1次リーグ ○2-1 シリア (カタール)
【得点者】長谷部、本田圭
1月17日
アジア杯1次リーグ ○5-0 サウジアラビア(カタール)
【得点者】岡崎3、前田2
1月21日
アジア杯準々決勝 ○3-2 カタール(カタール)
【得点者】香川2、伊野波
1月25日
アジア杯準決勝 ☆2-2(PK3-0) 韓国(カタール)
【得点者】前田、細貝
1月29日
アジア杯決勝 ○1-0 オーストラリア(カタール)
【得点者】李
3月29日
チャリティーマッチ ○2-1 Jリーグ選抜(長居)
【得点者】遠藤、岡崎
6月1日
キリン杯 △0-0 ペルー (東北電ス)
6月7日
キリン杯 △0-0 チェコ (日産ス)
8月10日
キリンチャレンジ ○3-0 韓国(札幌ド)
9月2日
W杯アジア3次予選 ○1-0 北朝鮮 (埼玉)
【得点者】吉田
9月6日
W杯アジア3次予選 △1-1 ウズベキスタン(タシケント)
【得点者】岡崎
10月7日
キリンチャレンジ ○1-0 ベトナム (ホームズ)
【得点者】李
10月11日
W杯アジア3次予選 ○8-0 タジキスタン(長居)
【得点者】ハーフナー・マイク2、岡崎2、香川2、駒野、中村
11月11日
W杯アジア3次予選 ○4-0 タジキスタン(ドゥシャンベ)
【得点者】岡崎2、今野、前田
11月15日
W杯アジア3次予選 ●0-1 北朝鮮 (平壌)
2010年9月の2試合は、原博実監督代行が指揮。
チャリティーゲームは国際マッチ対象外。
親善試合もあるけれど、
やっぱりザッケローニ監督のデビュー戦、
アルゼンチンに勝利した試合は印象的だ。
アジア杯も、とっても苦しかった。
でも、はちきれるくらいの感動をもらった。
そして、おいらもスタジアムにいた、
札幌ドームの韓国戦は、
歴史的結果となった。
今年の日本代表戦は、
どれもこれも、想い出深いものばかり。
最後の北朝鮮戦は、
別の意味で忘れられないけど。
ひとまず、お疲れ様。
サッカー日本代表。
そして、
お疲れ、おいら(笑)。
したっけ。