長谷部誠、宮本恒靖、
柱谷哲二はいかにしてリーダーとなったのか。

Number最新号の記事だ。

ふむふむ、頷きながら読んだ。

柱谷哲二は、
選手時代は、ともかく、
監督時代の腹立つ思い出ばかりなので、
触れないでおく。

宮本恒靖は、
おいらが理想とするキャプテンだった。

そして、長谷部。

彼がキャプテン指名された時、
正直驚いた。
「え?」と思った。
本人も言っているように、
決して飛び抜けたテクニックやリーダーシップを
持っているわけれはない。
なのに、長谷部。

Number読むと、なるほど!と思った。

時代、だね。

柱谷が「闘将」、
宮本が「知将」、
長谷部が、そうか、そうきたか…。


なるほど、ね。




したっけ。