今朝、窓を開けたら、
焚き火のニオイがした。
マンションが多いエリアだが、
昔からの邸宅もある。
昔から住んでいるだけあって、
狭小ではなく、庭付きの立派な戸建てだ。
どこかな?
なんとなく想像できる家はあるのだけど。
多分、
枯れ草などを燃やしているのだろう。
懐かしい「秋」のニオイだ。
昔は、どこの家でもやっていたけど、
今は煙が嫌がられるから、
庭先で燃やすところも少なくなった。
昔、実家が戸建てだったころ、
父が、
ドラム缶に枯れ草や枝木を入れて、
よく燃やしていた。
中央区のど真ん中だったけど、
まだまだゆる~い時代だ。
そして、お約束。
「アルミ箔に芋いれてこい」。
サツマイモも美味いけど、
おいらの家ではジャガイモを焼いていた。
火が通るまで、結構時間がかかり、
実は芯が残ったりするのだが、
それでも焚き火の中で蒸し焼きにするじゃがいもは、
とてもおいしかった。
焚き火のニオイを嗅いで、
そんなことを思い出した。

したっけ。
焚き火のニオイがした。
マンションが多いエリアだが、
昔からの邸宅もある。
昔から住んでいるだけあって、
狭小ではなく、庭付きの立派な戸建てだ。
どこかな?
なんとなく想像できる家はあるのだけど。
多分、
枯れ草などを燃やしているのだろう。
懐かしい「秋」のニオイだ。
昔は、どこの家でもやっていたけど、
今は煙が嫌がられるから、
庭先で燃やすところも少なくなった。
昔、実家が戸建てだったころ、
父が、
ドラム缶に枯れ草や枝木を入れて、
よく燃やしていた。
中央区のど真ん中だったけど、
まだまだゆる~い時代だ。
そして、お約束。
「アルミ箔に芋いれてこい」。
サツマイモも美味いけど、
おいらの家ではジャガイモを焼いていた。
火が通るまで、結構時間がかかり、
実は芯が残ったりするのだが、
それでも焚き火の中で蒸し焼きにするじゃがいもは、
とてもおいしかった。
焚き火のニオイを嗅いで、
そんなことを思い出した。

したっけ。