いくらご飯。 | サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。
いくらが大量にある朝は…。
こうなる。

道産子の、
今時ごく普通の風景。

ご飯からあふれるくらい、
いくらをのせる。
これも、道民なら当たり前。
おいらの実家では、
いくら漬けに「みりん」は使わない。
昔は酒を少々入れていたが、
それも甘くなるので、
醤油オンリーだ。
おいらも、その方が好きだ。
自分でつくると、
筋子の皮が少し残るが、
さすが、母。
だてに長く生きていない。
きっちり処理しているから、
見た目もきれい。
これぞ、
ご飯の宝石箱や~!
したっけ。

