8月に入ってからのご近所レストランは、
昼も夜も、それはそれは、すごい人で、
ほぼ毎日店の前を通るのだが、
毎日「まつり」(笑)。
そして、昨晩、
いつものように店の前を通ったら、
いつも駐車場を埋めている高級車たちが
一台もない!
そーっと店内をのぞいたら、
お客さんが一人もいない!
チャンス!
「こんばんはー!」と元気に入って行ったら、
シェフと大ちゃん同時に、
「おおおおおおお!」と叫ばれた。
ほんの数秒前に、
「今日あたり、姉さん来るよ」と
おいらの噂話をしていたとか。
呼ばれたのね、おいら…。
毎日見ていた祭りっぷりが嘘のように
おいらの貸切状態。
なんて、ぜいたくなんでしょ!
さぁ、ではさっそく。
前菜盛り合わせ。



いつものように白ワインを…と言ったら、
「微発泡の赤ワインどうですか?」とシェフ。
夏だし、たまにはいいかな…と
おすすめを1本いただくことにした。

スパークリングワインほどシュワシュワしていない。
ベタベタ甘くなく、
口当たりのサラリとした、
プチシュワ感が飲みやすい赤ワイン。
これは、いい。
先日33歳の誕生日を迎えた大ちゃんとシェフにも
グラスをすすめて、乾杯。
パスタができあがるまで、
おつまみが出て来たよ。

自家製ソーセージのグリル。
あらまー。
これが、また、プチシュワ赤ワインとよく合うこと。
ししとう(南蛮か?)も味が濃くて、
甘ホロ苦さがいい感じ。
メインは、夏のてっぱん!
生ハムと桃の冷製極細パスタ。
ご近所レストランでこれを食べなきゃ
夏じゃない!


v
「桃があまり甘くないので、
イマイチなんですけど」と
申し訳なさそうにシェフは言った。
確かに、いつもはもっと桃が甘いので、
生ハムの塩分との落差が、
いっそう旨味を引き出すのだけど、
なんの、なんの、
これでも十分、上等です。
ぺろりと完食。
まだ、ワインが残っていたので、
貸切状態をいいことに、
ずーっとくっちゃべっていたら、
またしても、おつまみが出て来たよ。
ハムとピクルス。

ナイスな夏メニューと
微発泡の赤ワインが1本。
予約しないと入れないレストランで、
シェフとスーシェフを一人占め。
(*⌒∇⌒*)テヘ♪
したっけ。
昼も夜も、それはそれは、すごい人で、
ほぼ毎日店の前を通るのだが、
毎日「まつり」(笑)。
そして、昨晩、
いつものように店の前を通ったら、
いつも駐車場を埋めている高級車たちが
一台もない!
そーっと店内をのぞいたら、
お客さんが一人もいない!
チャンス!
「こんばんはー!」と元気に入って行ったら、
シェフと大ちゃん同時に、
「おおおおおおお!」と叫ばれた。
ほんの数秒前に、
「今日あたり、姉さん来るよ」と
おいらの噂話をしていたとか。
呼ばれたのね、おいら…。
毎日見ていた祭りっぷりが嘘のように
おいらの貸切状態。
なんて、ぜいたくなんでしょ!
さぁ、ではさっそく。
前菜盛り合わせ。



いつものように白ワインを…と言ったら、
「微発泡の赤ワインどうですか?」とシェフ。
夏だし、たまにはいいかな…と
おすすめを1本いただくことにした。

スパークリングワインほどシュワシュワしていない。
ベタベタ甘くなく、
口当たりのサラリとした、
プチシュワ感が飲みやすい赤ワイン。
これは、いい。
先日33歳の誕生日を迎えた大ちゃんとシェフにも
グラスをすすめて、乾杯。
パスタができあがるまで、
おつまみが出て来たよ。

自家製ソーセージのグリル。
あらまー。
これが、また、プチシュワ赤ワインとよく合うこと。
ししとう(南蛮か?)も味が濃くて、
甘ホロ苦さがいい感じ。
メインは、夏のてっぱん!
生ハムと桃の冷製極細パスタ。
ご近所レストランでこれを食べなきゃ
夏じゃない!


v
「桃があまり甘くないので、
イマイチなんですけど」と
申し訳なさそうにシェフは言った。
確かに、いつもはもっと桃が甘いので、
生ハムの塩分との落差が、
いっそう旨味を引き出すのだけど、
なんの、なんの、
これでも十分、上等です。
ぺろりと完食。
まだ、ワインが残っていたので、
貸切状態をいいことに、
ずーっとくっちゃべっていたら、
またしても、おつまみが出て来たよ。
ハムとピクルス。

ナイスな夏メニューと
微発泡の赤ワインが1本。
予約しないと入れないレストランで、
シェフとスーシェフを一人占め。
(*⌒∇⌒*)テヘ♪
したっけ。