この時期って、
戦争関連のドラマや映画が多い。

何度も見たことある映画でも、
泣いてしまう。
特に「火垂るの墓」は、やばい。
ドロップを見ただけでも泣く。

忘れてはいけない、負の遺産。

映画でもドラマでもなんでもいい。
語り継ぐのが、
戦後生まれのおいらたちの使命。






戦争はいけません。
人が人の命を奪うなんてことが
あってはいけません。
その代わりに、スポーツです。
国際試合です。
あれは、戦争の代行です。
戦っている時は、
それこそ命をかけるくらい真剣です。
でも、終わったらノーサイドです。
握手をして、ハグして、
またね!と手を振って別れましょう。




LOVE&PEACE

したっけ。