10日の日韓戦では、
長年日本代表選手として、
サッカー日本代表チームをけん引してきた
松田直樹選手に哀悼の意を表したい。

きっと、そんなおいらたちの思いを
JFAも汲み取ってくれるだろう。

「さようなら」を言いたい。
「ありがとう」を言いたい。


でも、本当は、
一番いいたいことは
そんなことじゃない。

まだ早いでしょ!
一男二女、
3人の子供たちが成長するのを
見たかったでしょうに。
悔しいよね。
一番悔しいのは松田選手自身だよね。


1977年生まれといえば、
宮本恒靖、中田英寿らと同い年だ。
コンサの砂川もそうだ。
香取しんご君も同い年じゃないか?

辛いなぁ。

おいらより若い人が、
プツンと、
糸を断ち切るように
人生を終わらせるなんて。

辛くて、苦しい。


したっけ。