コンサドーレのサポーターズ持株会って、
コンサ版ソシオみたいだ。
市民サポーターが株を買い、
コンサドーレ札幌を支えるという考えは、
間違いなくソシオだろう。
ただ、
今回の講演会で学んだが、
「株式会社」という形式をとっている以上は、
利益の還元が行われなければならない。
おいらも持株会のメンバーだが、
おいらたちへの還元は、
「招待チケット」として戻ってくる。
でも、これって、
よーく考えたら、
ファンクラブと違いはないよね。
持株会のメンバーといっても、
バルサのソシオ構成員のように議決権もないし…。
やはり、
会員が「クラブ構成員」として、
コミットメントを求められるというのは、
すごく重要なポイントだと思った。
だから、バルサのソシオって、
世界中で成り立っているんだ。
コンサの持株会メンバーだから、
リアル感たっぷりにわかるけど、
仮に、北海道BCが北海道版ソシオを実現しようとしたら、
本当に、すごい力になると思う。
おいらたちが、クラブ運営をするんだよ!
チケットが届かないとか、
特典が少ないとか、
以前のような、
ファンレベルの訴えではなく、
口を出すからには、
運営者として、
「負」の責任も問われるわけだ。
やりがいあるじゃん!
したっけ。
コンサ版ソシオみたいだ。
市民サポーターが株を買い、
コンサドーレ札幌を支えるという考えは、
間違いなくソシオだろう。
ただ、
今回の講演会で学んだが、
「株式会社」という形式をとっている以上は、
利益の還元が行われなければならない。
おいらも持株会のメンバーだが、
おいらたちへの還元は、
「招待チケット」として戻ってくる。
でも、これって、
よーく考えたら、
ファンクラブと違いはないよね。
持株会のメンバーといっても、
バルサのソシオ構成員のように議決権もないし…。
やはり、
会員が「クラブ構成員」として、
コミットメントを求められるというのは、
すごく重要なポイントだと思った。
だから、バルサのソシオって、
世界中で成り立っているんだ。
コンサの持株会メンバーだから、
リアル感たっぷりにわかるけど、
仮に、北海道BCが北海道版ソシオを実現しようとしたら、
本当に、すごい力になると思う。
おいらたちが、クラブ運営をするんだよ!
チケットが届かないとか、
特典が少ないとか、
以前のような、
ファンレベルの訴えではなく、
口を出すからには、
運営者として、
「負」の責任も問われるわけだ。
やりがいあるじゃん!
したっけ。