地下鉄を出て、トコトコ歩く、
いつもの帰り道。
交差点で
ご近所パブの常連、
なんちゃってリュ・シウオンと
偶然遭遇。
編「どこいくの?」
リ「オーストラリアに留学した時の
友人が来ているので、
飲みに行きます」
編「オージー?」
リ「はい」
編「したっけ、
『アジアカップ、ごちそーさーん』って
言っておいて」
リ「そんなこと言えません!」
ヤツと別れて、
再びトコトコ歩く。
そして、町内会。

今年も、やってくれた。
わずか100mの雪明かりの道。
ペットボトルにカラーフィルムをはって、
そこにキャンドルを入れている。
当初は、アイスキャンドルだったのだが、
安全性や作りやすさなどを考慮して、
ペットボトルになったようだ。
毎年この時期に、
忘れた頃に登場する。
近所のおじさんが、
チャッカマンを持って、
消えたキャンドルに火を灯していた。
編「こんばんは」
お「こんばんは」
編「きれいですね」
お「寒いと、もっときれいですよ」
こんな何気ない会話で、
気持ちがほっこり。

帰り道が
癒しの道になった、
2月13日の夜。
レラの4連敗が
今日で終わりますように。
いつもの帰り道。
交差点で
ご近所パブの常連、
なんちゃってリュ・シウオンと
偶然遭遇。
編「どこいくの?」
リ「オーストラリアに留学した時の
友人が来ているので、
飲みに行きます」
編「オージー?」
リ「はい」
編「したっけ、
『アジアカップ、ごちそーさーん』って
言っておいて」
リ「そんなこと言えません!」
ヤツと別れて、
再びトコトコ歩く。
そして、町内会。

今年も、やってくれた。
わずか100mの雪明かりの道。
ペットボトルにカラーフィルムをはって、
そこにキャンドルを入れている。
当初は、アイスキャンドルだったのだが、
安全性や作りやすさなどを考慮して、
ペットボトルになったようだ。
毎年この時期に、
忘れた頃に登場する。
近所のおじさんが、
チャッカマンを持って、
消えたキャンドルに火を灯していた。
編「こんばんは」
お「こんばんは」
編「きれいですね」
お「寒いと、もっときれいですよ」
こんな何気ない会話で、
気持ちがほっこり。

帰り道が
癒しの道になった、
2月13日の夜。
レラの4連敗が
今日で終わりますように。