少数精鋭、
地味でちんまい会社なので、
あまり贅沢はできない。
足元ヒーターなんぞ使ったら、
電気代がとんでもないことになる。
冬の北海道は、
エネルギーに金がかかるのだ。
でも足元の寒さは、
如何ともしがたい。

そこでおいらは考えた。

そうだ、京都へ行こう!」。




……じゃなくて、

「そうだ!湯たんぽを使おう!」。

さっそく無印で湯たんぽと
チェックのカバーを購入。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

これを机の下に置き、
足を乗せると…。
$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

なんということでしょう!
あんなに冷たかった足先が、
ぽかぽかしてきたではありませんか!

朝、お湯を入れると
昼までちゃんと持つ。
気温が下がる午後に、
もう一度お湯を入れ替える。

いーじゃん、これ!
ecoだし、
時々腰に当てたりできるし。