空港の搭乗口で、
レラメンに遭遇した。
「いるかもね~」
「どうだろうね~」なんて
友人と言いながら
セキュリティゲートへ向かっていた。
「私、人見つけるのヘタなのよね」
「おいらもだよ」
なんて会話をしていたら、
前方に背の高いお兄さんたちの姿が。
編「あ!いた!」
友「え?どこどこ?」
編「ほら、あそこ」
友「あ、本当だ!あれ、誰だろう」
編「大治とジョージだ」
友「……うわ!」
編「どしたの?」
友「サラリーマンかと思った…」
編「あんなデカイサラリーマンいないよ」
友「いや…ヒデさんが…」
そうなのだ。
大治君とジョージ君の間に
挟まれるように立っていた、
我らが司令塔ヒデさんが、
ビジネスバッグを持っていたせいで、
普通のサラリーマンに見えたのだ。
以前、セントレアで見かけた時も、
あまりにも普通のサラリーマン風で
目が点になったが、
今回も同様に…。
ヒデさん、
オーラ消しすぎだから(笑)。
防犯ゲートをくぐる時、
大治君とジョージ君は、
ちょっと頭を下げたようだ。
が、
ヒデさんは、
そのままスルー。
ヒデさん、
あまりにも普通すぎるよ…(笑)。
コートでは名人級の職人なのに。
ゲートに並んでいた子供が、
彼らを見て、
隣のお母さんに「大きいね~」って言った。
小さい声で言ったつもりだろうけど、
しっかり聞こえた。
したっけ、大治君が、
子供の方を見て、ニッコリ笑った。
おっと!
山田大治、好感度アップ!
レラメンに遭遇した。
「いるかもね~」
「どうだろうね~」なんて
友人と言いながら
セキュリティゲートへ向かっていた。
「私、人見つけるのヘタなのよね」
「おいらもだよ」
なんて会話をしていたら、
前方に背の高いお兄さんたちの姿が。
編「あ!いた!」
友「え?どこどこ?」
編「ほら、あそこ」
友「あ、本当だ!あれ、誰だろう」
編「大治とジョージだ」
友「……うわ!」
編「どしたの?」
友「サラリーマンかと思った…」
編「あんなデカイサラリーマンいないよ」
友「いや…ヒデさんが…」
そうなのだ。
大治君とジョージ君の間に
挟まれるように立っていた、
我らが司令塔ヒデさんが、
ビジネスバッグを持っていたせいで、
普通のサラリーマンに見えたのだ。
以前、セントレアで見かけた時も、
あまりにも普通のサラリーマン風で
目が点になったが、
今回も同様に…。
ヒデさん、
オーラ消しすぎだから(笑)。
防犯ゲートをくぐる時、
大治君とジョージ君は、
ちょっと頭を下げたようだ。
が、
ヒデさんは、
そのままスルー。
ヒデさん、
あまりにも普通すぎるよ…(笑)。
コートでは名人級の職人なのに。
ゲートに並んでいた子供が、
彼らを見て、
隣のお母さんに「大きいね~」って言った。
小さい声で言ったつもりだろうけど、
しっかり聞こえた。
したっけ、大治君が、
子供の方を見て、ニッコリ笑った。
おっと!
山田大治、好感度アップ!