今、
陵南と湘北が闘ってます。
赤木が、
足やられました。
ついこの間から、
深夜になぜかスラダンタイム。
読み出すと止まらなくて、
でも夢中になれるから、
今のおいらには、
必要なアイテム。
内容も結末も知っているけど、
読んじゃうんだよなぁ…。
何度も何度も
読み返す本や漫画がある。
「スラダン」は、
初めて読んだのは、
ほんの2~3年前だったのだが、
今ではすっかりおいらの一部(笑)。
高校の時に出会って以来、
おいらが師と仰いでいる作家、
遠藤周作氏。
カトリックでも何でもないし、
宗教的な興味があるわけではないが、
彼の小説は、
いつもおいらを生き返らせてくれる。
「沈黙」。
これを読むと、
いろんなことを、
一生懸命考えていた高校生の自分に戻れる。
…ような気がして、
ここまで愛しているのだが…。
そして、
「王家の紋章」。
これも、何度も何度も
読み返してるなぁ…。
おいらの中では、水戸黄門みたいな感じ(笑)。
これ、いつ終わるんだ?
でも、気になって気になって、
未だに文庫コミック買って
読み続けてるんだけど…。
陵南と湘北が闘ってます。
赤木が、
足やられました。
ついこの間から、
深夜になぜかスラダンタイム。
読み出すと止まらなくて、
でも夢中になれるから、
今のおいらには、
必要なアイテム。
内容も結末も知っているけど、
読んじゃうんだよなぁ…。
何度も何度も
読み返す本や漫画がある。
「スラダン」は、
初めて読んだのは、
ほんの2~3年前だったのだが、
今ではすっかりおいらの一部(笑)。
高校の時に出会って以来、
おいらが師と仰いでいる作家、
遠藤周作氏。
カトリックでも何でもないし、
宗教的な興味があるわけではないが、
彼の小説は、
いつもおいらを生き返らせてくれる。
「沈黙」。
これを読むと、
いろんなことを、
一生懸命考えていた高校生の自分に戻れる。
…ような気がして、
ここまで愛しているのだが…。
そして、
「王家の紋章」。
これも、何度も何度も
読み返してるなぁ…。
おいらの中では、水戸黄門みたいな感じ(笑)。
これ、いつ終わるんだ?
でも、気になって気になって、
未だに文庫コミック買って
読み続けてるんだけど…。