ここでも、何度も書いているが、
おいらは、
日本酒で乾杯推進会議」のメンバーである。

こよなく日本酒を愛している。

さらに言えば、地産地消。
北海道の酒蔵を、
できるだけ贔屓にしたいと常日頃思っている。
栗山の小林酒造も、
増毛の国稀も、
釧路の副司も、
みんな、北海道の酒を
一生懸命つくっている。

北海道は水がいい。
美味い米が採れる。
ならば、美味い酒ができるはずなのだ。
実際、道内の酒蔵は、
ものすごーくがんばっている。
道内産の酒造好適米も大変質が良い。

札幌にも地酒があるのを、ご存知だろうか?
日本清酒、つまり千歳鶴だ。

$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

時々、千歳鶴の酒蔵を尋ねたくなる。
今は、千歳鶴ミュージアムというものがあり、
そこでは、仕込み水を飲むこともできる。

$サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

昨日、久しぶりに、
そばと日本酒を組み合わせてみた。
ちょっと蒸し暑い夏の夜に、
冷たいそばとキリリと冷えた日本酒。

やっぱり、いいもんだ。