最近、ちょっと思うことがあり、
もし、あのまま、
大学卒業と同時に、
すんなり教師になっていたら、
今頃、おいらは、どんな先生になっていただろうか…
と、考えたりしてみた。



以下、妄想。

編「今日は、みんなで短冊に願い事をしましょう」

朝「はい!先生(編集長)、僕、優勝したいって書きました!」

編「そう。優勝は、朝山君の夢だものね」

イ「先生、僕は、早く怪我が治りますようにって」

編「そうだね。イートン君は、今が一番大変だからね
先生も応援してるぞ!
折茂君は、何て書いたの?あら?折茂君は?」

柏「お昼御飯食べた後、保健室行きました。
佐古君も一緒です」

編「あの2人は、また保健室?困った人ねぇ。
じゃ、柏木君は?何て書いたの?」

柏「僕も、怪我しないでシーズンを過ごせますようにって」

編「そうだね。柏木君は無理しちゃうからね。
あら?桜井君は…短冊を何にぶらさげているの?」

桜「ハンガー」

編「桜井君は、本当にハンガーが好きね」

し「せんせー!せんせー!僕も、僕も!」

編「はい、では、しまお君。発表して」

し「はい!もっと筋肉がつきますように!」

編「しまお君…筋肉だけじゃなくて、
バランスも考えないと」

し「えー!でも、コースケ君が、
筋肉対決しようって」

編「アメリカに転校しちゃったコースケ君の
せいにしてはいけません!」

し「……先生のいじわる!」







暑さで病んでるんだ、おいら。
右耳から、何か流れてきたもん…。
脳、溶けだしたかも。