窓を開けて聞こえる雨音
おいらも好きだ。

まっすぐ降る雨音がいい。

イートンのそばで、
そんな雨音、聞いてみたい。






以下、妄想。


編「どうしたの?こんな時間に電話なんて」
イ「聞いて…」
編「?」
イ「わかる?」
編「?」
イ「編集長の好きな雨音」
編「……あ」
イ「好きだって…言ってたでしょ」
編「…イートン」






大好きなサッカー見ながら、
WEBサーフィンして妄想。

好きな男の腕の中でも、
違う男の夢を見る。

女子って、そういう生き物だ。