3月27日(土)
レラカムイ北海道vsアイシンシーホース
80-63
シーズン最後でホーム最終戦を
勝利でしめることができた。
久しぶりに、スキッとした勝利。
ただ、こんなに差がつくのも、正直びっくり。
アイシンの調子が良くない。
こんなに差がつくチームなはずがないもの。
金曜日は、経験値とテクニックで、延長勝利を呼び込めたが、
昨日のアイシンは、あちこちが雑だった。
桜の咲いているところから、
一気に吹雪の札幌だもの、
体調管理もままならないだろうし、
疲れやけが人も多いから、
さすがのアイシンも息切れか?
でも、プレーオフまでには、
アイシンのことだから、きちんと仕上げてくるだろう。
一方、我らがレラカムイ北海道。
毎回、こういう内容のゲームだったら、
今頃もっと上位に食い込んでいたはずだ。
…まぁ、いい。
たら、ればの話だ。
第1Qから、全員が走って、走って、走っていた。
特に折茂さん。
しつこい朝山君を振り切って、
コートをグルグル走り回っていた。
金曜日に「ポキッ」とココロが折れる音がした大治が、
ものすごい勢いでシュートを量産。
外から内から、「山田大治」を見せつけてくれた。
桜井君も、久しぶりに電光石火のドライブ!
おいらの中では、彼は「流川」だから、
ガンガン点を取っている姿が見たいんだ。
そして、穣次!
あんなにアグレッシブな彼を見たことがない。
あんなにゴリゴリ行く彼を見たことがない。
昨日の彼は、山田大治の代わりの選手なんかじゃない。
いつも以上に試合時間が短く感じた。
もう二度と、
このメンバーでコートに立つことはないかもしれない。
もう二度と、
このレラカムイ北海道は見られないかもしれない。
そう思うと、
いつまでも、試合が終わらないで欲しかった。
ホーム最終戦を勝利で終えて、
今シーズンのレラカムイ北海道は終了した。
来年の今頃は、
札幌開催のプレーオフのために、
チケット争奪戦に参加しているおいらがいるはずだ。
レラカムイ北海道vsアイシンシーホース
80-63
シーズン最後でホーム最終戦を
勝利でしめることができた。
久しぶりに、スキッとした勝利。
ただ、こんなに差がつくのも、正直びっくり。
アイシンの調子が良くない。
こんなに差がつくチームなはずがないもの。
金曜日は、経験値とテクニックで、延長勝利を呼び込めたが、
昨日のアイシンは、あちこちが雑だった。
桜の咲いているところから、
一気に吹雪の札幌だもの、
体調管理もままならないだろうし、
疲れやけが人も多いから、
さすがのアイシンも息切れか?
でも、プレーオフまでには、
アイシンのことだから、きちんと仕上げてくるだろう。
一方、我らがレラカムイ北海道。
毎回、こういう内容のゲームだったら、
今頃もっと上位に食い込んでいたはずだ。
…まぁ、いい。
たら、ればの話だ。
第1Qから、全員が走って、走って、走っていた。
特に折茂さん。
しつこい朝山君を振り切って、
コートをグルグル走り回っていた。
金曜日に「ポキッ」とココロが折れる音がした大治が、
ものすごい勢いでシュートを量産。
外から内から、「山田大治」を見せつけてくれた。
桜井君も、久しぶりに電光石火のドライブ!
おいらの中では、彼は「流川」だから、
ガンガン点を取っている姿が見たいんだ。
そして、穣次!
あんなにアグレッシブな彼を見たことがない。
あんなにゴリゴリ行く彼を見たことがない。
昨日の彼は、山田大治の代わりの選手なんかじゃない。
いつも以上に試合時間が短く感じた。
もう二度と、
このメンバーでコートに立つことはないかもしれない。
もう二度と、
このレラカムイ北海道は見られないかもしれない。
そう思うと、
いつまでも、試合が終わらないで欲しかった。
ホーム最終戦を勝利で終えて、
今シーズンのレラカムイ北海道は終了した。
来年の今頃は、
札幌開催のプレーオフのために、
チケット争奪戦に参加しているおいらがいるはずだ。