FIFAクラブワールドカップ
エストゥディアンテス(アルゼンチン)vsバルセロナ(スペイン)
1-2

深夜から見始めて、
最後の最後までしっかり見てしまった。
おかげで、起きたら日曜の午後だったけど(笑)。

サッカーボール ゴ~ル・ボール! サッカー サッカー
おもしろい!
サッカーは、おもしろい!

そして頂点に立つチームたちって、
ホント、すごい!


あー!そこにパスする!?

おー!そこ抜けるか!?

きゃー!そこでフェイントするか!?

うっそー!今のなに!?

いちいち、騒いでしまった(笑)
一人深夜にテレビに向かって話しかけるおいら。
客観的に見たら、ちょっとアブナイ。



ただ…サッカー中継で常に思うことなのだが、
「うるさい」のだ。
実況も解説も。
民放放送だから演出するのはわかるけど、
とにかく「うるさい」。

最初からバルサ贔屓で、
メッシ贔屓で、
バルサが勝って当たり前!的なポジションだったのが、
いまいち、気に入らなかった。
バルサがスター揃いで、
話題性満載なのはわかっているけど、
ちゃんとフラットな立場で放送してほしいもんだ。

だから、
エストゥディアンテスが先制した時の
あの実況の大騒ぎったら…。

NHKだと冷静にやってくれるから、
見やすいんだけどな…。