さ、夕方からバスケのPC観戦があるから、
それまで大掃除をしよう。
といっても、たいしたことはしないのだが、
去年からのテーマに、
いよいよ着手しようかと…。
「本」だ。
おいらの部屋を、
いよいよ占拠しようかという勢いで、
日々増殖を続ける「本」を
いい加減になんとかしないといけない。
実家に持って行くと勝手に捨てられるから、
(やられたんだ、本当に)
あそこにはもう運べない。
少し整理して、ブックオフにでも持って行こうか…
とも思ったが、整理しているうちに、
あれこれ読み始めて、結局片付かない。
去年は、それで断念したのだ。

手前にマンガがたくさんあるのは、
去年の名残。
整理していたのに、ついついマンガを読み始め、
気付いたら発掘しながら読みふけっていた。
マンガと小説、その他がごっちゃになっている。
これを、分類しようとするから、
毎年失敗するんだ。

この奥に×3~4列。
奥にどんな本があるのか…。
発掘作業になる。

そして、この山は、
ほんの一部に過ぎない。
立ち読みの誘惑に負けずに、
部屋中の本を整理することが、
果たしておいらにできるのだろうか。
高い棚に積んでいるので、
背の高い人がいると、
とっても助かるんだけどな…。
急募、背の高い人。
以下、妄想。
椅子に乗りながら、
棚から大量の本を下ろす作業をしていたら、
一瞬、足下がふらつき、ぐらっとなった。
編「わ…!(ノ゚ο゚)ノ」
朝「危ない!」
椅子から落ちそうになるおいらを
助けてくれる朝山君。
朝「言ってくださいよ、オレ手伝いますから」
そう言いながら、椅子も脚立も使わず、
サクサク大量の本を下ろす。
編「ありがとう…」
朝「いーっすよ」と言いながら
あの笑顔!
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
椅子に乗りながら、
棚から大量の本を下ろす作業をしていたら、
一瞬、足下がふらつき、ぐらっとなった。
編「わ…!(ノ゚ο゚)ノ」
イ「危ない!」
椅子から落ちそうになるおいらを
助けてくれるイートン。
そのまま無言で、椅子も脚立も使わず、
サクサク大量の本を下ろす。
編「ありがとう…」
イ「『手伝って』って、一言言えよ…」
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
どっちでも、いい!
それまで大掃除をしよう。
といっても、たいしたことはしないのだが、
去年からのテーマに、
いよいよ着手しようかと…。
「本」だ。
おいらの部屋を、
いよいよ占拠しようかという勢いで、
日々増殖を続ける「本」を
いい加減になんとかしないといけない。
実家に持って行くと勝手に捨てられるから、
(やられたんだ、本当に)
あそこにはもう運べない。
少し整理して、ブックオフにでも持って行こうか…
とも思ったが、整理しているうちに、
あれこれ読み始めて、結局片付かない。
去年は、それで断念したのだ。

手前にマンガがたくさんあるのは、
去年の名残。
整理していたのに、ついついマンガを読み始め、
気付いたら発掘しながら読みふけっていた。
マンガと小説、その他がごっちゃになっている。
これを、分類しようとするから、
毎年失敗するんだ。

この奥に×3~4列。
奥にどんな本があるのか…。
発掘作業になる。

そして、この山は、
ほんの一部に過ぎない。
立ち読みの誘惑に負けずに、
部屋中の本を整理することが、
果たしておいらにできるのだろうか。
高い棚に積んでいるので、
背の高い人がいると、
とっても助かるんだけどな…。
急募、背の高い人。
以下、妄想。
椅子に乗りながら、
棚から大量の本を下ろす作業をしていたら、
一瞬、足下がふらつき、ぐらっとなった。
編「わ…!(ノ゚ο゚)ノ」
朝「危ない!」
椅子から落ちそうになるおいらを
助けてくれる朝山君。
朝「言ってくださいよ、オレ手伝いますから」
そう言いながら、椅子も脚立も使わず、
サクサク大量の本を下ろす。
編「ありがとう…」
朝「いーっすよ」と言いながら
あの笑顔!
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
椅子に乗りながら、
棚から大量の本を下ろす作業をしていたら、
一瞬、足下がふらつき、ぐらっとなった。
編「わ…!(ノ゚ο゚)ノ」
イ「危ない!」
椅子から落ちそうになるおいらを
助けてくれるイートン。
そのまま無言で、椅子も脚立も使わず、
サクサク大量の本を下ろす。
編「ありがとう…」
イ「『手伝って』って、一言言えよ…」
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
キタ━━━(゜∀゜)━━━!!
どっちでも、いい!