6月1日、おいらの大好きな
朝山正悟選手の28回目の誕生日。
おめでと、朝山くーんバースデーケーキ

…で、思った。
「28」という年齢は、スポーツ選手にとって、
どういう位置づけなのだろう。
サッカーsoccer*も野球野球ボールもバスケバスケットボールも、その他スポーツも、
若いほど歓迎される風潮はあるような気がする。
活きがいい、体力がある、勢いがある、
がむしゃらだ、素直だ…等々。
しかし、プロスポーツ選手となると、
真っ白ながむしゃらさだけでは通用するものではない。
プロの世界での、ある程度の経験値は絶対必要だ。
かといって、体力的に下降線をたどり始めると、
見ている方も不安を覚える。

競技にもよるだろうけど、
サッカーやバスケは、25~30くらいが
一番ノリノリなのではないだろうか。

おそらく、推測するに、やっている本人も、
一番体がキレキレだと思う。
駆け引きもできるし、技も身に染みついている。

それって…おいらの業界でも同じようなことが言えそうな気がする。
一番良いときなのかな、28歳。

おいらも28の時は……。
確かに、怖いもの知らずで
根拠のない自信に満ちあふれていたような気がする。
ま…小生意気ってヤツで^-^;

なにはともあれ、
朝山君にとって、忘れられない28年目になりますように。