これをしたら必ず惚れられてしまう 具体例その2 | 勉強嫌いな現役通訳者が教える 楽しいフランス語

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勉強が嫌いでも、楽しくフランス語が身につく
フランス人のような自由なエスプリのおまけ付き

ハートボイスメッセンジャーのkakoです

 

モテる具体例として、まずは、何をするか?

 

覚えていますか?

 

そうです、心をひらいて目目をみて笑顔爆  笑でご挨拶 でしたね!

 

こうすることで、相手は、私が敵ではなく、味方だと安心して下さいます

 

そして、次にどうするかというと

 

その方の話しを、本気(マジ)に聞くメラメラです

 

通訳という職業柄、どうしても言葉の一語一句を正確に聞きとろうとするため

 

ものすごい集中力で話しを聞きます

 

その時の、目力たるや、そりゃー真剣そのものです

 

ですが、この行為、相手からしてみると、この人は自分の話しをこんなにも

真剣に聞いてくれている!ってとても嬉しくなるのです

 

どんな些細な会話も、私は真剣に聞きます

 

そうしないと、その先、2時間くらいしかない時間制限の中で

 

いかに彼らといいコミュニケーションがとれるか、それが重用になるからです

 

例えば、初めてお会いした時にする他愛もない会話

 

日本は初めてですか?時差ボケはありませんか?という簡単な質問

 

これも、ものすご大切なんです

 

日本が初めてなら、知らないことが多いだろうから、日本の文化について

簡単に説明してあげられる、とか

時差ボケがありそうだったら、会議が長引きそうになるかどうかも

事前に先方に伺い、体調がいまいちだから短めの方が集中できる、とか提案もできるし

 

その先の様々な場面で役立つのです

 

これは、通訳の仕事だけじゃございません

 

相手のことを、本気(マジ)で聞く = 相手の欲しいものを聞く

 

になるので、その後、彼らが欲しいことを、こちらがバンバン提供できるというわけです

 

反対の立場になったらわかると思います

 

自分がこうしてほしいな、ということを相手からサッとしてもらったら

 

ホレてしまいますわね~ラブ

 

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