見える筈の景色が当たり前に見れた日って・・・? | 教授のもうひとつの趣味の小部屋

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こんなの知ってる?コレって変でしょ?あ~ぁ、なるほどね。どんなモンだぃ!って思った時がブログ時。

何か得した気分。に、

なったり・・・しませんか?

 ↑今月18日の富士山です。寄せますよ~。

 冬の富士山だから真っ白。当然ですが・・・。

↓こっちは反対側、筑波山。

↓煙突の左、画面ど真ん中に浅間山。

↓この日は夕刻まで終日視界良好で・・・。

寄せます。

ど~ん、筑波山。ガマ蛙の低く伏せた姿勢を彷彿とさせてくれる・・・。以上18日でした。

 

↓翌19日も快晴。富士山。新しいビューイングスポット発見。テッペンだけね。知らなかったよ。

↓駅からの眺めです。昨日と同じ場所。

↓そしてこちらは日光の男体山。

↓1コマ上のと同じに見えるけれど、駅舎のガラス窓越しです。

↓男体山の方も・・・。場所違います。でも同じ男体山です。

寄せます。 

 

↓浅間山も同様に。

 

 実は、ですね、日本のランドマーク富士山から北(右手方向)に辿ると、

暫くなだらかな山脈?山塊?尾根?が続いていて→右へ右へです。こ~んな感じ。↓

次に見える特徴的な塊りが、左右絶壁の(絶壁なのは右側だけで左側は普通の山麓・・・)武甲山なのですが、今回はピンボケ。↓

 更に右に振って笠山、先の武甲山に比べて極めて左右対称で中央にはポチッと。

 そして更に右に双瘤ラクダの背中に見える向かって左が西稲荷鉾山+右の東稲荷鉾山↓

 その二つの稲荷鉾山が丁度マンションで隠れたその更に右端に、雪を纏った浅間山↓です。

位置的には丁度こんな感じ。うわ、またピンボケだ。

 同日昼過ぎです。再びJR川越線西大宮駅からの眺め。富士山、光ってます。

こちらは日光男体山。

そして浅間山。

筑波山

最後にもう一度富士山

以上です。