イスラエル人のセミナーに参加していた母。


講義はすべて英語で行われた。


主催者の方が通訳してくださるのだが


通訳を通してではなく


自力で意思疎通ができた方が良いに決まっている。


参加初日はまるでちんぷんかんぷんだったが


後半は何となく「英語」を思い出してきて


20年ぶりに「英語で話す」感覚を


ちょっぴり取り戻した気がした。


インターネットや交通網の発達で


世界中の人とのコミニュケーションが可能になったいま


国際公用語とされている英語の習得は


必須だと痛感した母だったが


「次郎は英語話せるらしいよ」


と、父の驚愕発言。
$エジソン兄弟-国際人1


次郎自ら、父に自慢して披露したらしい。


「おはよう = Good morning」


はよかったが。


「こんにちは」からすでに怪しくなる、次郎の英語力。
$エジソン兄弟-国際人2



「こんばんは」に至っては
$エジソン兄弟-国際人3



英語ですらないし。(´д`lll)


次郎の場合、言葉はともかく


度胸と気合いで


意思疎通ができてしまいそうな気もするけどね。

パンダ 今日のひと言 わんわん

いざとなれば、身振り手振り