悲愴なる学力の持ち主、次郎。
社会の宿題で
「○に動物の名前が入る県名」を答えよ
という穴埋め問題が出たとき
「○鳥県」
「○本県」
に堂々と
「ハットリ」
「ヤマモト」
と答えていたが
そんなのは まだ序の口だ。
今日は思い詰めた顔で
「もう宿題がイヤだから
学校辞めたい」
と言い出すので
どんなに大変な宿題なのかと聞いて見ると
漢字2個書き取り(@ ̄Д ̄@;)
しかも、なぜイヤなのかと聞くと
「漢字テストで100点取れないから」
それを言うなら
「0点だから」
「クラス最下位だから」
じゃないのか・・・?
「100点取りたかったら、漢字練習すれば」
と、親切に秘訣を教えてやった母だったのだが
と、なにやら不気味な動作を始める始末。
一体、何をしたのか聞いて見ると
せっかく忠告してやった母にのろいをかけるとは何事!?
だったら、学校にむかって
もしくは担任にむかって やったらどうか∑(-x-;)
「だいたい、こんな宿題なんかやって何になるんだよ」
など、散々小憎らしい悪態をついていたのだが
「寒いから」
という大義名分の元に
太郎を言葉巧みに誘ってくっついて眠っていた次郎である。
怖いなら怖いって言えよ(=◇=;)
今日のひと言 
明日という字は「明るい日」・・・^^;
社会の宿題で
「○に動物の名前が入る県名」を答えよ
という穴埋め問題が出たとき
「○鳥県」
「○本県」
に堂々と
「ハットリ」
「ヤマモト」
と答えていたが
そんなのは まだ序の口だ。
今日は思い詰めた顔で
「もう宿題がイヤだから
学校辞めたい」
と言い出すので
どんなに大変な宿題なのかと聞いて見ると
漢字2個書き取り(@ ̄Д ̄@;)
しかも、なぜイヤなのかと聞くと
「漢字テストで100点取れないから」
それを言うなら
「0点だから」
「クラス最下位だから」
じゃないのか・・・?
「100点取りたかったら、漢字練習すれば」
と、親切に秘訣を教えてやった母だったのだが
と、なにやら不気味な動作を始める始末。
一体、何をしたのか聞いて見ると
せっかく忠告してやった母にのろいをかけるとは何事!?
だったら、学校にむかって
もしくは担任にむかって やったらどうか∑(-x-;)
「だいたい、こんな宿題なんかやって何になるんだよ」
など、散々小憎らしい悪態をついていたのだが
「寒いから」
という大義名分の元に
太郎を言葉巧みに誘ってくっついて眠っていた次郎である。
怖いなら怖いって言えよ(=◇=;)
今日のひと言 
明日という字は「明るい日」・・・^^;


