みなさんこんばんはニコニコ



やっと今日は出産ブログ完結しますにっこりスター



星4時半星


この頃から急にお腹が痛くなってきた‥ガーンガーン



冷や汗もでてくるし

すっごい痛いえーん


内診をすると子宮口がまたさらに広がったので

あと1時間くらいで産まれるかもと助産師さん。


なので麻酔はもうこれ以上追加ではいれられないとのことガーン赤ちゃん泣き


これがもしや陣痛ってやつかガーン

とここにきて陣痛の痛さに驚愕泣き笑い


旦那もさっきまで元気に話してたのに急な変化にあたふたアセアセ


と、ここにきて助産師さんが交代〜


まぢかよ、このタイミングで交代して

大丈夫?

そもそもそんな来てすぐ対応できるの?

どんな人かもわからないし

状況わかるの??


と頭の中はかなり不審モードでした‥


そして夕方〜担当の助産師さん登場星


このタイミングで

お昼担当の助産師さんとはお別れです。


来た瞬間、この人新人さんかな?と思ってしまい←失礼


正直本当に大丈夫??とかの時は思っていました

←こんなことを思っていた自分に怒りたいダッシュ


星5時星


いよいよお腹も痛いし

呼吸も苦しくて

死にそうになって叫んでいたら

助産師さん、わたしの状況を一瞬で察して

わたしの手を握って

肩をさすりながら

『大丈夫、ゆっくり吐いて、息できてるよ、上手上手。大丈夫だよ』とすごく落ち着かせてくれましたおねがい



そして、痛みが増すとともに

わたしはある感覚に襲われます‥




『う、うんち💩がでそうですガーン


と助産師さんに訴えました。


すると『多分その💩だと思ってるのが

赤ちゃんですよ』



『いやいやそんなわけないです!本当に💩がでそうなんです。ここで出したくないのでトイレに行かせてください!お願いします!!!』と叫びました。



でも、『いや、赤ちゃんだから大丈夫』


とこのやりとりが4.5回続きましたショボーン



というのも色んなブログを読んだりしてたけど

あんまりみんな💩の感覚と言っていた人がいなくて

まさかここまで💩の感覚がするのかと本当に本当に驚きました。


お腹痛くなって下痢をガマンしてる

本当にまさにその感覚だったんです!!!

(元々胃腸が弱くよくお腹が痛くなるのでその感覚はすごくよく覚えていた)



それに似てる‥というより一緒!!

だから絶対赤ちゃんのわけないじゃん、💩だってばー!!とずっと叫んでました笑


今思うと恥ずかしい‥泣き笑い



星5時半星


そうこうしていると

陣痛の波がどんどんきつくなってきて

そろそろいきもうか、と言われていきむことに。


ただいきむ時といきんだらダメなタイミングがあって

そのいきんだらダメなタイミングでガマンするのが今度はしんどくてしんどくて爆笑


いやいや、ムリですー!もうでるかもー!!

ってなんか叫んでいたら

助産師さんにテニスボールでお尻をめっちゃ押されました。



助産師はそのテニスボールを旦那に渡して

今わたしがやっていたみたいに

いきんだらダメなタイミングの時には

テニスボールを押し当ててあげてくださいと旦那に説明。


助産師押されてもやめてくれーとおもっていたけど

旦那に押されて

すっごいムカついて

もうムリー!そんなにおさえんといて!!プンプンプンプン

とめちゃくちゃ切れてしまいました笑


旦那は手をにぎってくれたり

愛犬の写真を見せてくれたり

お水を飲ませてくれたり

腰をさすってくれたり

後から考えると色々してくれていたけど

その時はとにかく痛すぎて何もみえてなくて

あたりまわってたアセアセごめんね笑い泣き


星6時星


助産師さん

『そろそろ産まれるかもしれないから

出産の準備をしますね』と色々道具等準備を始めました。

何から何まで一人で動き回る助産師さん‥


すごーいキラキラ

と頭に耐えながらも感心していました。

助産師さんの仕事多すぎん?

誰か手伝ってあげてと思うほど。


その間もわたしの内診や旦那への説明、

わたしのケア何から何までやってくれていました


なんだこの人神じゃん‥キラキラ

と途中から思えてきた。



そろそろ先生呼んできます。


と先生ともう1人ヘルプの助産師さん登場。



先生入ってくるなり

吸引かな?と言って吸引道具を準備してる‥


吸引やめてくれーと思いながら



何度かいきむけど

でてこない‥


もうちょっともうちょっと


もう頭見えてるよ


と言われてから10回ほどいきむが出てこない‥



いよいよ、先生が吸引の準備を始めていて

『もうこれが最後だーと思っていきんで!』と助産師さんに言われいきんだ。


力をいれるために気づいたら目を閉じていた。



すると、助産師さんが

『目、あけて!!!』


と目をあけると

そこにはぽんちさんがー!!!びっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり

星6時38分星


産まれました!!



正直いきむことに、一生懸命になりすぎて

出てきた瞬間気づかなかった!!アセアセ

なので目をあけて目の前にいてめっちゃビックリ!!



吸引もせずにちゃんとわたしがいきむタイミングに合わせて自分の力ででてきてくれましたほんわかキラキラキラキラ



旦那がすぐに頭をなでて

『よくがんばったね、お疲れ様にっこりありがとう』と言ってくれました飛び出すハート



ぽんちさんはすぐに大きな声で泣いて

助産師さんが色々してくれました。


わたしはそのあと

先生がでてくるよでてくるよと教えてくれて

するとドゥルン!!と胎盤が!


めっちゃスッキリ!

ぽんちさんが出てきた時よりすごい出てきた感がわかったので今の方が産んだ気分!と訳わからないことを先生に言っていて

先生が笑っていました爆笑



その後、先生に縫合きてもらい‥

色々処置をして

カンガルーケアおやすみ


さっきまでお腹の中にいたの?

なんか、すごくすごく不思議な感覚でした。


旦那も抱っこさせてもらってすごく嬉しそうでしたニコニコ



よくある感動して涙が‥というような展開にはならなかったけど

とにかく何が起きたのかまだ頭の中が真っ白のまま

という感じでした。


でも、先生いわく、

『すごいねーめちゃくちゃ安産だったね爆笑』とのこと。


思っていたより

最後らへんは陣痛も痛く、

麻酔はどこいった???という感じがラスト2時間くらいはありましたが

それでも自然の痛みよりは少しは和らいでいたはず?


自然分娩を経験しているわけじゃないので

なんとも比べられないですが

結果わたしは和痛分娩選んでよかったなぁと思っていますウインクキラキラ


陣痛はあり得ないほどの痛みであまり出産の時の記憶がないとか

何言ったかとか、状況とか何も覚えてないとかよく聞くからそう考えると

割と冷静にいられたのもきっと麻酔のおかげなのだろうなぁと。




その日の夜は

よくある出産後ハイになり

明け方まで眠れなかったですぐすん


つわりから始まって

色んなマイナートラブルもあったけど

無事元気で生まれてきてくれて

わたしの体もなんとか無事で

それが何よりよかったですうさぎのぬいぐるみラブラブ


今は2人目‥

のことは考えることもできませんが

もしまた産む機会があれば

わたしは次も和痛分娩にしたいなぁと思っています。



和痛分娩レポ おしまいうさぎスター


爆笑ちっぷ爆笑


こんにちはニコニコ


出産当日のレポの続きです。


いよいよ出産の瞬間が近づいてきました。

この時はそれでもいつ生まれるのか分かっていなかったので常に不安な心境だったのを覚えています。



星朝11時星

この少し前にそういえば促進剤を少し追加で入れ始めていました。


少しすると先生がきました。


助産師さん『子宮口が順調に開いているので

内診お願いします』


内診をして先生

『いいね〜ニコニコすっごい順調じゃん。

この感じだと今日の夕方かな?

これはもうじんぱだね』


じんぱってなに?と思っていたのも束の間

めっちゃあったかいものがばぁーっとでてきたのを感じましたびっくりびっくり


これかぁ〜破水か。


先生『今破水させたからね。

これでもうちょっと促進剤いれて様子をみよう、じゃあまたくるねがんばって。』

と帰っていきました。



そのあと促進剤がきつくなってきたからか

かなり痛みを感じてきましたガーン


この時まだ麻酔は入れておらず‥


様子をみて我慢できそうにないってなったら麻酔いれましょうね、

と助産師さんから言われていたのでとりあえずガマンしていましたが

急に痛みがドンドン強くなってきたので

『麻酔お願いしますアセアセアセアセ

とお願いしました。



星12時星

麻酔を入れてもらったのもののすぐには効かず

とにかく痛みがどんどんヒートアップえーんえーん


お昼ご飯が届いたけど

食べれる状況じゃなく

ベッドの柵をつかんでとにかく苦しんでいました‥



しばらく経つと

起きてほしくないと不安に思っていたことがついに起きてしまいました無気力


痛みが増すにつれて

どんどん呼吸が苦しくなってきた驚き

え、どうやって呼吸するんだっけ?!

痛みに耐えるのに一生懸命で

呼吸の仕方がわからない真顔真顔


元々呼吸が浅いのもあり

口呼吸なのもあり

過呼吸持ちなのもあるので

つわりの時も気持ち悪くてリバースしたりして気持ち悪さから呼吸方法を見失って過呼吸になったりしていましたが


そんな感じでまた今回も呼吸の仕方を忘れてしまい

そうなると不安障害が併発して

しかも初めての出産で

本当にこのまま死ぬんじゃないか?!無気力

という思考が頭の中をぐるぐるぐるぐる‥‥




星1時星

1時間くらい耐えましたが

死の恐怖を感じて

それをみた助産師さんもずっと隣についててくれたのですが

心も不安になりわたしは無意識に

『だんなを呼んでください!!!』

と叫んでいたみたいで。



わたしの過呼吸の話は検診の時からしていたので

本当は立ち合いはコロナの関係で前後1時間くらいしかできないという病院の決まりだったけど

事情もあるのでもしもの時は旦那さんに来てもらってねと先生が言ってくれていました電球



トップの助産師さんが来ても

『とにかく旦那を‥』と訴えていた私。


そのあと助産師さん戻ってきて

『先生に許可をとったらすぐ旦那さん呼んでオッケーと許可がでたから今から旦那さん呼んでいいよにっこり』とのこと。



わたしは速攻旦那に電話をして呼びました。



旦那は病院の近くで待機してくれていましたが

お昼どきだったのでランチを食べていたみたいで食べ終わったらすぐ行く!!

と言ってくれましたおねがい



そうこうしていると

なんか下半身がすごくぽかぽかしてきた!!


助産師さんいわく

麻酔が効いてきましたね〜とのこと。


あ、なんか痛みがキラキラ

と思い初めてみるみるうちにスーっと痛みが消えていきました。


感覚的には生理痛の時に

ロキソニンが効いている時のような感覚ですにっこり



え、なにこれ全然痛くない!!


わたし『全然痛くなくなったんですけど大丈夫ですか?』

と逆に心配になり助産師さんに聞いてみた。


助産師さん『ちゃんと陣痛の波はきてるし全然いい感じ。麻酔がうまく効いてますね爆笑

とのこと。


あ〜こんな感じなら

本当和痛分娩ってすごいー!!と思ったのを今でも鮮明に覚えています。


それから30分後くらい経って


旦那到着グラサン

さっきの死にかけの時に来て欲しかったけど

来た時にはかなり落ち着いていたわたし。



旦那『結構落ちついた?思ってたより元気そう。』


わたし『さっきまでは死にかけてたんだけど

麻酔が効いてきたみたいで今はめっちゃ落ち着いてるニコ


でも一度立ち合いで部屋に入ったら逆に今度はそこにずっといなくてはいけないルールだったので

旦那はあと何時間後に産まれるとしても

ずっと立ち合うということになりました。


星2時星


旦那がきて楽しく話をしていると

お腹が空いてきたので食べれてなかった昼ごはんを食べした。間食ウインク


この時も陣痛はちゃんときていて

本当に痛みがほぼゼロ近かったので

何度も助産師さんに

陣痛きてますか?

和痛分娩ってこんなに痛みないんですか?


と聞きまくり。笑


先生からも説明してもらっていましたが

和痛分娩は

最後らへんの痛みは感じることになるので

陣痛の時の痛みをなくして

体力を温存するということが第一目的っていってもいいくらいです。だから陣痛の痛みはほとんどなくなるよニコニコ

と言っていましたが、本当にその通りでしたキラキラ



麻酔といえど

陣痛は壮絶な痛みと聞いていたので

それでも多少の痛みは感じるものだろうと覚悟をしていたのですごくリラックスして過ごせた時間で

産む時のための体力を温存することに

使えて本当に和痛最高!!おねがいおねがいキラキラって感じでした。



そのあとも旦那と笑い話をしたり

助産師さんと3人で色々話したりして

時間は過ぎていきました。


星3時星

助産師さんの内診は1時間に1度変わらずありました。


助産師さん『おぉ、また子宮口いい感じに広がってますよ、7センチくらい!』


と本当に順調に広がってくれました爆笑


その助産師さんのシフトは5時までだったらしく

わたしの勤務時間内に産まれるかなぁ

どうかなぁ?

立ち合いたいなぁと言ってくれて

なんだかすごく嬉しかったラブキラキラ



穏やかに時間は流れていきました‥


星4時星


助産師さんは

そろそろ引き継ぎの時間みたいで

引き継ぎのための打ち込みをパソコンにしていました。細かい状況とかもたくさん打ち込んでくれているんだろうなぁと感心キラキラ


大変な仕事だけどステキな仕事だなぁと

見ていて感じました。

(絶対わたしには無理だけど)


旦那も特にやることがなく

家族に今日のうちに産まれそうとか色々連絡をいれてくれていました流れ星


助産師さんが

『きっとわたしの勤務時間内には多分難しいと思うから、頑張ってください!応援してます!

わたしの今までの経験上からいくと多分生まれるのは6時〜7時の間くらいだと思います』と

言ってくれました。



お昼の担当の助産師さんは

色々話していると4年目ということが分かり

ちょっと性格的にも緩い感じのキャラで

シャキシャキ!という感じではなかったので

最初は大丈夫かなぁ〜と思いましたが

性格自体が緩い感じで

でも途中からその緩い感じに結構助けられたというか

しんどい中で笑わせてくれたり

和ませてもらって本当に助けてもらいましたにっこりキラキラ


出産の時は

とにかく助産師しさんが1番頼りになるよと色んな人から聞いてはいましたが

まさにその通り!

本当助産師さんってすごい!!


と旦那に話していました爆笑



長くなったので

続きはまた次回うさぎのぬいぐるみ


いつになったら産まれるんだと思うかもしれませんが

出産レポはできるだけ

詳しく詳細をかきたいという思いがあるので

回数を分けてかいてます花



ではまた次回


ニコニコちっぷニコニコ


みなさんこんにちはにっこりスター


続きは早めに投稿しますと

前回の記事に書いたのでさっそく

和痛分娩レポの続きをかきます電球


6月28日(火)晴れ


星朝6時星

なんとか寝れた前日の夜

早朝から看護師さんに起こされました笑

まだ眠くうとうと‥大あくび


7時ごろに

LDRのお部屋(分娩室)に移動するので

荷物をまとめてこの荷台に乗せておいてください

と言われ

急いで準備ダッシュ


いよいよかぁと思いつつ

まぁ計画分娩の場合その当日に生まれる確率は50%と前に先生に言われていたのもあって

今日は生まれないかもなぁと

この時は少し思っていました


星朝7時星

いよいよ看護師さんがきて

部屋を移動。



ビックリするくらい広くてキレイなお部屋で

感動してテンションあがっちゃいました照れ




そして1番感動したのは

テレビがあって好きな番組

好きなYouTube

なんでも流していいよ〜おねがい

と言ってもらえたキラキラキラキラ


昔だったらこんな環境はなかっただろうから

今の時代でよかったなぁ〜と爆笑

和痛分娩も昔はほとんどやってる病院なかったから本当時代の流れありがたい。

(ただもっと日本は浸透してほしいなぁというのが正直なところ。)

そしてわたしは色々考えたけど

やっぱり1番リラックスできる大好きなハワイアンミュージックを流すことに照れ音符音符



音楽でこんなにリラックスできるとはおねがい


星朝8時星


とリラックスモードに入っていたのも束の間

先生が内診にきました!


わたしの担当の先生は

本当あっさりしてるので診察もかなり早いです。

内診もちゃちゃっとやってくれる←笑

のでこちらとしては助かります流れ星


内診をして先生

『まだ何もしてないのに子宮口2センチあいてるよ!これは今日中に生まれそう、自分の予想だと暗くなる前にはでてきてくれるかもニコニコ

とのこと。


わたし『え、本当ですか?』


先生『うんうん、初産なのにすごいね〜優秀!』


となんか、ほめてもらいました。


そのあと、朝ごはんが出てきたので

とりあえず食べれるうちに食べておいてねと

助産師さんに言われ

ご飯を完食もぐもぐ


そのあと便意をもよおして

トイレへ‥


なんか、妊娠してから踏ん張れないから

本当💩だすの一苦労アセアセ

基本的に便秘になったことないタイプの人間だったから妊娠中のマイナートラブルの中で便秘は

結構辛かったえーんえーん


星朝9時星

とりあえず先に促進剤入れ始めますねと助産師さんがきた!

え、麻酔の前に促進剤?!と

焦りだす私アセアセ


麻酔科は手術と手術の間のタイミングで呼んでくれるので何時になるかハッキリ分からないので先にできることはしておきましょうとのこと。


そんな手術の合間に片手間な感じでやられるのなんか怖い‥ガーン

もう恐怖でしかないけど考えないことにしようと

頭を空っぽにしていました。


とにかく1人だと変なことぼかり妄想してしまうので

助産師さんにやたら話かけていました。


助産師さんは基本三交代制のシフト勤務で

この日も夜〜朝の人と変わって日勤の助産師が担当でした。


①時間ごとに助産師さんによる内診があり

子宮口を指で確認するのですが

これが痛い痛いアセアセアセアセ


星朝10時星

そうこうしていると

麻酔科からお呼びがかかりました。

急いで麻酔科に移動しましょう。

帰りに麻酔で歩くのは危ないのでストレッチャーで。


とストレッチャーに乗せられ

下の階の麻酔科へ。


手術というほどの手術ではないけど

普通の手術室に運ばれた。

あの、よくドラマとかでみるような部屋。



怖いよ〜とビクビクしている暇もなく

始まりました笑い泣き笑い泣き


背中を猫のように丸めて

あ、もうちょっと丸めれる?

と言われ必死に丸めましたがなんせ、大きなお腹が足に当たるので限界がありましたアセアセ


ちょっと変な感じがするかもよーと言われ


本当に背中に変な感覚が‥

そこから5分ほど

ちゃんと麻酔が効いているかの確認をして

すぐに産科の助産師さんが迎えにきてくれて

また分娩室へ移動しました。



麻酔の感想としては

一瞬だったので特に痛みはなかったけど

そのあとがしばらく違和感あり。

そして背中にずっと管のようなものがあり

そのあとベッドにもたれるのがなんか違和感で横向いたらしてた。


星朝11時星

そしてまた内診。

助産師さん『子宮口さらに広がって4センチ〜5センチくらいになってます。先生呼んできます』


その前の①時間起きの内診の際も毎回1センチずつくらい広がっていた子宮口。


助産師さん曰く

こんなに順調に広がっていくひとも珍しいらしく

すごいですね〜とやたら褒められ

なんか気分がよかった照れルンルン





今日はここまで。

続きは出産レポ③でにっこり


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