太陽の塔


夜は短しの森見さん。

でもあんまりだったなー。


まわりくどい文体ながらも退屈させないのがこの人の魅力だけど

この作品ではまだその真価が発揮されてない。


ふわふわと捉えどころのない作品でした。




自信


加藤諦三

これについては後に詳しく。

かなり衝撃的な本でした。



ポケットに名言を


寺山修二

うーん。ダメだ。

結局何が言いたいのかがわからない。

この人の文学論・哲学・倫理観がわからないと自分の言葉におとしこめないなー。

演劇見てみようかな。




入社三年までに差がつく77の法則


中谷さん。

有名な「面接の達人」の著者。

んーいかにもビジネス本なタイトルだけど、言ってみたらこの人の体験談だよね。

ただハッとさせられる話は多かったし、この時期に読めたのは良かった。

もういちどしっかりまとめよう。じゃあ明日やります!




いつかやろう・今度飲もう→やらない。



今、始めよう。

ちゃんと日記も書いていこう。




あんまり本読んでないなー。

卒論の事もあるし明日からもっと読んでいこうっと!!!



14冊かな?