故アッカーマンさんも後世これほどドリラジで注目されるとは思わなかったでしょうニコニコ

私の汁かぎり、流行りは、

な感じでしょうか。

私も理屈を知らないくせに、流行りだからと真似してみましたが、最大切れ角付近でが大きくつくと、かなりのブレーキになります。だからケツが出てカウンター維持出来るのが狙いかもしれません。

が、転がりませんのでキレイに見せるにはスロットルが神レベルやないとダメです。

しかもカウンターが消えそうになると、バンドルをグィ~と回してケツを出す変な操作をしてしまうようになり、私には「ナイな~」となりました。

それに比べては最大切れ角でも余計なブレーキがかかる事なく、スムーズに転がるし、切れ角によってケツの出方が変わることもありません。

OTA-R31の前期ワイパーは終始完全パラレルになるので、どの切れ角でも特徴のない操作感を実現しています音符

速度が落ちにくいので、勢いを利用した後半のカウンター維持になるので、薄くなりがちですが、オッサンのクセにお手てはお子ちゃまな私にはがちょうどエエくらいです。

で走れる人は本当に上手いと私は思いますラブラブ!ドキドキ