勝新太郎のように濡れ場の撮影で前張りしてても発射出来る男になりたいオッサンです。

昨日泊まり明けで、ジャムハードタイヤが指定になり、加齢に生まれ変わった加西のスーパードリフトコース、シーステージへ台風直撃のなか行ってきました。

OTA-R31をイロイロとセッティングしてるうちにアンプまで手を出して、しかしイマイチなまま帰ってきたのですが、どうにもアンプがキンキンいうのが気になって、???でOTA-R31を各部点検したけど分からない。

ラジコン飛行機で使ってたアンプはいつもキンキンいってたので気にしてなかったのですが、OTA-R31に積んでるタキオンは今まで静かだったので、グチャクチャとさわってるうちに壊したのか?と焦ってたのですが…

原因はドライブ周波数を間違って下げてました(笑)パワー抑えるつもりがMAX!

ま、年取るとこんなもんです。そりゃOTA-R31もイマイチやろ(爆)

アンプを設定しなおして、スプリングを柔らかくして、車高を変えて、ピニオン変えて、他にも…で、我が家にある広大な室内カーペットコースでOTA-R31をテストした結果、グリップしないで柔らかい動きになりました。

OTA-R31をジャムハードにしてからは、振る時にズルズルで振り終わりは突っ張ってアンダーな感じがストレスになってまして、なんとか全体的に動きが軽くならないかと試行錯誤しています。

我が家の室内カーペットコースは広大過ぎるので、早く普通のコースでOTA-R31を試運転したいです(笑)

とにかくキンキンが直って良かったです♪