休日だった昨日、ダイエットのため午前中にロードワークをしていたのですが、いやはや、やっぱりいつものように暗くなってからするべきでしたね。
またも用務員さんに遭遇・・・ではなく、今度はたまたま通りすがりの見知らぬおっさんから声をかけられてしまいました。
オッサン「おー、お兄ちゃん暑いねー。」
Edge「えぇ、暑いですねー」
オッサン「なに?お兄ちゃん、太ってるからこの暑い中、歩いてんの?」
Edge「!?・・・・・・・・・えぇまぁ。(初対面なのに気にしてることハッキリ言いやがって)」
オッサン「あー、その体型じゃねえ。俺もこう見えて密かに鍛えてるんだよ。」
Edge「はぁ・・・。」
オッサン「走るんだったらさ、カッパを着るんだよ、カッパ。」
Edge「カッパですか。」
オッサン「ボクサーなんかもそれ着て走ってるだろ。だからそれをやんなって。」
Edge「はぁ・・・。」
オッサン「だいたいよぉ、若いのに二重アゴとかみっともねえって。」
Edge「!?」
あはは・・・。
先日の用務員さんのオブラートに包んだ物言いとは異なり、このおっさんなかなかストレートに言ってくれるじゃありませんか。こっちはなかなか余裕がない中、時間見つけて取り組んでるっていうのに。
もうね、「よーい・・・スタート!と言ったらスタートですよ」というフェイントをされても怒らない温厚な私でも、さすがにこのデリカシーのなさには憤りを覚えましたよ。
なので、怒りに身を任せ、おもむろにハサミを手にし・・・ついやっちまいました。
スーツ用のベルトを十数cmほどバッサリ。もう後戻りできないなぁ。
しばらくは一番上の穴でベルトをとめますが、徐々に穴の位置を詰めていこうかと。
まぁこの一件で、またさらに悔しさと共にやる気が出てきました。今まで以上にダイエットに励むので、その分早く結果が出せたらと思っています。
あと、おっさんからのせっかくのアドバイスですが、カッパ着て走るってのは実践しません。
汗は大量にかきますけど、体内の水分が失われるだけで、脂肪が燃焼されるのとは違いますので。
ボクサーが計量前に短期的に体を絞る場合はいいとして、長期的なダイエットには不向きですからね。下手したら熱中症の危険もあるしで。
あーあ、たまにはムチじゃなくアメがほしいな。
またも用務員さんに遭遇・・・ではなく、今度はたまたま通りすがりの見知らぬおっさんから声をかけられてしまいました。
オッサン「おー、お兄ちゃん暑いねー。」
Edge「えぇ、暑いですねー」
オッサン「なに?お兄ちゃん、太ってるからこの暑い中、歩いてんの?」
Edge「!?・・・・・・・・・えぇまぁ。(初対面なのに気にしてることハッキリ言いやがって)」
オッサン「あー、その体型じゃねえ。俺もこう見えて密かに鍛えてるんだよ。」
Edge「はぁ・・・。」
オッサン「走るんだったらさ、カッパを着るんだよ、カッパ。」
Edge「カッパですか。」
オッサン「ボクサーなんかもそれ着て走ってるだろ。だからそれをやんなって。」
Edge「はぁ・・・。」
オッサン「だいたいよぉ、若いのに二重アゴとかみっともねえって。」
Edge「!?」
あはは・・・。
先日の用務員さんのオブラートに包んだ物言いとは異なり、このおっさんなかなかストレートに言ってくれるじゃありませんか。こっちはなかなか余裕がない中、時間見つけて取り組んでるっていうのに。
もうね、「よーい・・・スタート!と言ったらスタートですよ」というフェイントをされても怒らない温厚な私でも、さすがにこのデリカシーのなさには憤りを覚えましたよ。
なので、怒りに身を任せ、おもむろにハサミを手にし・・・ついやっちまいました。
スーツ用のベルトを十数cmほどバッサリ。もう後戻りできないなぁ。
しばらくは一番上の穴でベルトをとめますが、徐々に穴の位置を詰めていこうかと。
まぁこの一件で、またさらに悔しさと共にやる気が出てきました。今まで以上にダイエットに励むので、その分早く結果が出せたらと思っています。
あと、おっさんからのせっかくのアドバイスですが、カッパ着て走るってのは実践しません。
汗は大量にかきますけど、体内の水分が失われるだけで、脂肪が燃焼されるのとは違いますので。
ボクサーが計量前に短期的に体を絞る場合はいいとして、長期的なダイエットには不向きですからね。下手したら熱中症の危険もあるしで。
あーあ、たまにはムチじゃなくアメがほしいな。