これまでニコ生でUstreamでと、ネット上で見てきた『ゆめとも!グラビア研究ゼミ』。

今回私は、並木橋スタジオまで足を運び、初の番組観覧をして参りました。


ゆめちゃんに関しては、こちらの記事を書いた頃からの注目だったので、かれこれ2年半をかけてやっと会えたワケです。

撮影会などに参加したことがなかったので、ゆめちゃんや智世さんとはこれが初の対面となります。

順番的にはゆめちゃんよりも智世さんとの対面が先で、駅からダッシュで駆けつけ汗びっしょりとなった私を見かねてなのか、うちわを扇いでくれました。優しい人や。お返しに私も、持参したうちわで智世さんを扇ぎ返してみたり。

緊張していたものでなかなか気の利いたことが言えず、「やっぱり生で見た方がキレイですよねー」みたいなことを言ったと思います。

ゆめちゃんの方はと言うと、スタジオの奥の方にいたので、緊張感MAXながら話しかけることに。

Edge「どうもー、いつもブログ見てますよ。」
ゆめ「ありがとうございます。」
Edge「ブログにコメント書いたりもしてます。」
ゆめ「お名前って、伺ってもいいですか?」
Edge「英語でE・d・g・eと書いてEdge(エッジ)です。」
ゆめ「あ~っ、いつもありがとうございます。」

・・・みたいな感じで、自己紹介ができました。どのタイミングで自分がEdgeであることを明かしたらいいものかと思っていたので、ゆめちゃんのナイスアシストです。

こうしてゆめちゃんと会うことができ、嬉しさを感じると同時になんと表現したらいいのか・・・、とにかく感慨深い気持ちでした。

初めて生で見た印象は、とにかくものすごくかわいかったです。これまで画面越しで見てきた姿よりも遙かに。この子は天使ですか?

このとき着ていた赤い洋服も、華々しくてゆめちゃんによくお似合いでした。ただ・・・胸元ががっつり開いた服だったので、誰よりもよくわかっているはずなのに、こんなにもすごかったのか!と改めて驚かされました・・・胸の大きさに。

電車の遅延のせいでギリギリの会場入りとなってしまったため(だから駅からダッシュ)、番組前の会話はこれくらいで準備に入ります。

アイスを食べつつ、ゆめともをスタートさせる葉月ゆめ&上杉智世。そして、いつもようにマターリなトークを展開させます。

写真撮影は自由ではあるものの、観覧での参加ということでニコ生やUstreamのコメント参加ができないのがどうにももどかしいですね。

しかしその点はあらかじめ想定済みであったので、持参したもので観覧席から強引というかアナログな手法で参加してしまいました。実際には違いますが、テレビ番組のADがカンペで指示を出すような感じ、とイメージしていただければ近いかなと。

観覧席で撮影をしつつ上記↑の方法でコメントと、初参加なのに器用に立ち回れたものだと我ながら感心してしまいます。まぁ2人が協力的だった点もあってで。

この回はシャテン杯の最終週ということで、ゆめちゃんは早々と水着になるという大サービスがありました。それも私の大好物の白水着というこで、心臓の鼓動が聞こえてしまわないかと思うほどのバクバクものでした。

ニコ生で見ても迫力満点であるのに、間近で見られたときの印象と言ったらもう・・・正直すごすぎましたね。このときはっきりとわかりました。「とてもGカップには見えない」「推定Hカップ」と主張してきましたが、もはや推定云々のレベルではないと。

 

やっぱり白水着のゆめちゃんは、すばらしく美しいですね。白い肌が、一層映えます。

ゆめともで白水着を見るのは3度目となりますが、今回は髪型が見たことないタイプのだったので(髪型の名前がわからない)、これはこれで新鮮さがありました。かわいい。

智世さんの方はコスプレありで、なんとこの日はシャテンの衣装でなく、自ら持ち込みのバドガールの衣装でした。amazonの通販大好きっ子なので、これもamazonでゲットだそうです。

ユーザー数が大台に乗ったあたりで、智世さんに「よし水着」と送ったところ、タイミングが良かったからか応じてくれることに。

そして、智世さんもゆめちゃん同様白水着での登場。何度でも言います、白水着は大好物なんです。

番組開始当初から撮影してますが、さらに激写に拍車がかかります。

 
 
これをご覧の方の中には、「そんなに撮影したのに、なんで画像を1枚も載せないの?」と疑問を抱かれる方もいるかと思います。

ええ・・・それというのも、嬉しさのあまり相当舞い上がってしまっていたからか、撮影した写真の掲載許可をとるのを忘れてしまったんですよ。

というか掲載許可どころか、ゆめちゃんや智世さんと握手することすら忘れてましたし、ゆめちゃんに至ってはシャテン杯最終週には「ハグできる特典」がつくと前回言っていたのにハグるの忘れてましたよ、ハッハー。・・・・・・まぁハグは冗談だろうけど。

でも、智世さんの「絞め技をかけてもらえる特典」はきちんと覚えていましたよ。帰りの電車に余裕がなかったので、渋々お断りしましたけど・・・。

そんなこんなで、最後の撮影タイムまでバタバタしながらの参加となりました。

いつも癒された癒されたと感想を述べていますが、もはや癒されるどころじゃないですね。なにかものすごく活力が漲るような感覚でした。

今回は初ということもあり、いろいろ課題の残る結果となってしまったので、次にまた観覧する機会があったら満足のいくものにしたいと思います。