去年の秋頃から、「i Phone」を使用し続けています。

最近、安く入手できるようになったり、周りの知人が使い始めたり、と

話題に再びなっていますね。

実際に使ってみての感想なり、良いとこ、ちょいとイケテないとこを

共有しておこうかと思い、ブログにアップにいたしま~す。


Rui 28歳の認識&clean革命

私が最も使っているのが、「iPod」ですねグッド!
16GBという容量にたくさんの曲が収まります。

しかも音楽を聞きながらメールやインターネットなど

他の作業も可能なので、とってもお気に入りなとこですねアップ

Rui 28歳の認識&clean革命

あとは、「マップ」。

これはGPS機能付だから、現在地もわかり、目的地までの道順や

電車の発車時刻を検索してくれます。

電車や自動車での行き方も教えてくれるので、仕事で移動する時には

メチャ重宝します!!


あと、googleカレンダーと同期が出来るアプリのスケジュール管理ですとか、

色々多機能なアプリもあり、日々進化している「i Phone」はおもろいやつですねビックリマーク


「i Phone」を使ってて、思うのが今の時代は「外見」から「コンテンツ」の時代なんだな、と感じます。

いくら、「i Phone」という機械のハコがバンバン売れても、

日々開発され続けている携帯電話市場において、すぐさま淘汰されたでしょう。

それがないのは、「変化し続ける」事が最大の強みでしょう。


この「i Phone」自体のOSもWindowsやMacにように年に何度かアップデートされる代物。

その時に、修正点、問題点などが改善されて、新しい「i Phone」が手に入ります。

だから、一度買ったらそれで「おしまい」ではなく、「スタート」なのです。


どんどん新商品が国内、国外に関わらず、投入されている中で生き残るのは並大抵ではないでしょう。

その中で、いかに競争力ある商品を投入し、飽きさせずに自社の製品を使用してもらうか!?

さらには、この度の金融危機での経済が一気に下降し、消費は冷え込み、雇用問題が

世界中を巻き込んでいる現状です。

財布のヒモは固くなっている消費者の心をいかにつかむか!?


その中でも、任天堂やディズニーリゾートなどの内需型の産業はむしろ伸びつづけています。

あらゆる業種で「一極化」が起こっていますので、「一人勝ち」の争いになるという

「蜘蛛の糸」をつかんでいかないと地獄に真っ逆さまです。


話が膨らんでしまいましたが、

要は、どんな業種、産業においても「本物のコンテンツ」を提供し、

なおかつ日々進化発展するシステムを備えていなければ

これからの時代を生き残るのは難しい、ということでしょう。