秩父錦の酒蔵開放まつりが開催ということで覗きに行ってきた。毎年春に開催の人気イベントで、訪問時も賑わっていた。
開催地の秩父錦酒づくりの森は、秩父駅から車で10分ほど丘に登ったところにある。秩父アミューズパークの手前。駅から無料のシャトルバスが出ていて便利。
酒蔵見学会、資料館見学、大試飲会、限定酒販売、出店などがあり楽しめる。
[秩父ホルモン@600] 秩父ホルモン会@屋台
秩父の名物。味噌タレに絡めたホルモンを鉄板で焼く。
味噌の濃厚な味わいと辛味の効いたタレで食が進む。日本酒より、ビール、ご飯が合いそう。
[味噌ポテト@350] 味噌ポテト本舗@屋台
こちらも秩父の名物。
素揚げしたポテト4個が串に刺して、味噌タレを絡める。
ホクホクでカリっとしたポテトの食感。甘めな味噌タレに一味が入ってアクセントになる。
[煮込みこんにゃく(小)@400] 藤田屋@屋台
煮込みこんにゃくも秩父名物らしい。
色とりどりの丸コンニャクが煮込まれている。小でもなかなかな量だが、カロリーは低くヘルシー。クセもなく楽しい食感。
[大試飲会@1000]
大吟醸3種が2杯ずつ、特別酒2種が1杯ずつ、最後に気に入ったものを2杯、計10杯の試飲ができる。
お猪口に半分程度の試飲だが、これで十分楽しめる。①布しぼりの大吟醸が気に入った。
試飲に使ったお猪口は持ち帰り。
[秩父豚味噌丼弁当@1000] 秩父こいずみ@持ち帰り
全国ご当地どんぶり選手権に決勝進出した秩父名物の丼を弁当にした。
ご飯が見えない位に豚バラ肉が乗せられる。秩父名物のしゃくし菜、錦糸卵、紅生姜が添えられる。
味噌の風味が良く豚肉に乗っていて旨い。塩辛くならない程度の味付けで、味噌のコクが活きている。
しゃくし菜のシャキシャキ感がアクセント。錦糸卵はふわふわ、紅生姜が箸休め。秩父錦の酒蔵開放まつりが開催ということで覗きに行ってきた。毎年春に開催の人気イベントで、訪問時も賑わっていた。
開催地の秩父錦酒づくりの森は、秩父駅から車で10分ほど丘に登ったところにある。秩父アミューズパークの手前。駅から無料のシャトルバスが出ていて便利。
酒蔵見学会、資料館見学、大試飲会、限定酒販売、出店などがあり楽しめる。
[秩父ホルモン@600] 秩父ホルモン会@屋台
秩父の名物。味噌タレに絡めたホルモンを鉄板で焼く。
味噌の濃厚な味わいと辛味の効いたタレで食が進む。日本酒より、ビール、ご飯が合いそう。
[味噌ポテト@350] 味噌ポテト本舗@屋台
こちらも秩父の名物。
素揚げしたポテト4個が串に刺して、味噌タレを絡める。
ホクホクでカリっとしたポテトの食感。甘めな味噌タレに一味が入ってアクセントになる。
[煮込みこんにゃく(小)@400] 藤田屋@屋台
煮込みこんにゃくも秩父名物らしい。
色とりどりの丸コンニャクが煮込まれている。小でもなかなかな量だが、カロリーは低くヘルシー。クセもなく楽しい食感。
[大試飲会@1000]
大吟醸3種が2杯ずつ、特別酒2種が1杯ずつ、最後に気に入ったものを2杯、計10杯の試飲ができる。
お猪口に半分程度の試飲だが、これで十分楽しめる。①布しぼりの大吟醸が気に入った。
試飲に使ったお猪口は持ち帰り。
[秩父豚味噌丼弁当@1000] 秩父こいずみ@持ち帰り
全国ご当地どんぶり選手権に決勝進出した秩父名物の丼を弁当にした。
ご飯が見えない位に豚バラ肉が乗せられる。秩父名物のしゃくし菜、錦糸卵、紅生姜が添えられる。
味噌の風味が良く豚肉に乗っていて旨い。塩辛くならない程度の味付けで、味噌のコクが活きている。
しゃくし菜のシャキシャキ感がアクセント。錦糸卵はふわふわ、紅生姜が箸休め。秩父錦の酒蔵開放まつりが開催ということで覗きに行ってきた。毎年春に開催の人気イベントで、訪問時も賑わっていた。
開催地の秩父錦酒づくりの森は、秩父駅から車で10分ほど丘に登ったところにある。秩父アミューズパークの手前。駅から無料のシャトルバスが出ていて便利。
酒蔵見学会、資料館見学、大試飲会、限定酒販売、出店などがあり楽しめる。
[秩父ホルモン@600] 秩父ホルモン会@屋台
秩父の名物。味噌タレに絡めたホルモンを鉄板で焼く。
味噌の濃厚な味わいと辛味の効いたタレで食が進む。日本酒より、ビール、ご飯が合いそう。
[味噌ポテト@350] 味噌ポテト本舗@屋台
こちらも秩父の名物。
素揚げしたポテト4個が串に刺して、味噌タレを絡める。
ホクホクでカリっとしたポテトの食感。甘めな味噌タレに一味が入ってアクセントになる。
[煮込みこんにゃく(小)@400] 藤田屋@屋台
煮込みこんにゃくも秩父名物らしい。
色とりどりの丸コンニャクが煮込まれている。小でもなかなかな量だが、カロリーは低くヘルシー。クセもなく楽しい食感。
[大試飲会@1000]
大吟醸3種が2杯ずつ、特別酒2種が1杯ずつ、最後に気に入ったものを2杯、計10杯の試飲ができる。
お猪口に半分程度の試飲だが、これで十分楽しめる。①布しぼりの大吟醸が気に入った。
試飲に使ったお猪口は持ち帰り。
[秩父豚味噌丼弁当@1000] 秩父こいずみ@持ち帰り
全国ご当地どんぶり選手権に決勝進出した秩父名物の丼を弁当にした。
ご飯が見えない位に豚バラ肉が乗せられる。秩父名物のしゃくし菜、錦糸卵、紅生姜が添えられる。
味噌の風味が良く豚肉に乗っていて旨い。塩辛くならない程度の味付けで、味噌のコクが活きている。
しゃくし菜のシャキシャキ感がアクセント。錦糸卵はふわふわ、紅生姜が箸休め。
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漁師屋定食@2700
能登食彩館2階の人気食堂。
タブレット注文方式だが、このメニューは日替わりのため口頭注文になる。
訪問時は、カマ焼き@2200とのどぐろ焼き@2700があったので、後者を選択。
中サイズののどぐろ塩焼きが2尾。
刺身4点(鰤、甘海老、蛸、さより)。
鰤あら煮。海老頭入大椀味噌汁、ごはん、マカロニサラダ、漬物。
のどぐろ塩焼きは、脂が乗っていてふっくらした食感。落ちた脂が皿に溜まるほどに脂が乗っている。皮もパリッと焼かれていて芳ばしい。
鰤刺身も脂が乗っていて濃厚な旨味。冷凍物とは思うが十分な旨さ。甘海老もプリっとして甘い。
鰤のあら煮の身も脂が乗っていて、適度に落ちてホクホク。大根にも良く味が染みている。
味噌汁は海老頭が入り、あら、浅蜊、豆腐、わかめなど。旨味が良く出ている。
赤字覚悟の品と書かれていたが、なるほどな内容。
刺身も焼魚も楽しめる贅沢な内容。隣の老夫婦が、私の注文を見て「そういうのもあったのか」と言っていた。
[もったいないジェラート@380] 能登ワイン
能登のマルガジェラートと能登ワインのコラボ。能登ワインの売店で購入。
冷凍庫から出してもらうため結構固い。薄ワイン色のジェラートに葡萄の皮のようなものが入る。
基本的にはジェラートで、ワインの風味が口に残る。スッキリした味わいで美味しい。
[塩ミックス@400] 道の駅すずなり@石川県珠洲市
ご当地の塩チョコと塩ソフトのミックス。
普通にチョコとのミックスソフトの味わいだが、能登塩の効果で味に輪郭がある。
金沢海鮮丼発祥の店を掲げている。近江町市場で海鮮丼を最初に出した店ということらしい。
メディアでも紹介されていて、昼時には行列の出来る人気店。
カウンター5席、テーブル6卓ほどの、わりと小さな店。
開店前から並んでいると、早割10%引き(現金のみ)になる。「はやらときてくれて、いつもあんやと」と書かれた札が渡される。
ただ訪問時は、定刻から15分遅れで開店。順番に多くの丼を作り始めるためか、提供されたのは更に25分後。それで早割なのかもしれない。
[井ノ弥どん@1450]
ランチメニューの"てんこもりセット@1450"も魅力だったが、名物と書かれた店名を冠した丼を注文。
丼は桶で提供される。丼用醤油が提供され、わさびに溶いて丼に掛ける。おかひじきとえのきの味噌汁、ガリが付く。
マグロ、ハマチ、サーモン、穴子、烏賊、いくら、玉子焼き、胡瓜、おかひじき、水菜のバラちらし。温玉を乗せるのが井ノ弥風。切海苔も乗る。
丼用醤油は出汁醤油で、塩気は抑えられ旨味がある。
賑やかな食感のバラちらしに、わさび醤油が良く合う。旨味が補強され、わさびが時々顔を出してアクセントになる。
温玉を崩すとマイルドな甘みが加わって、これもまた良い。
桶は開口部が狭いので、匙の方が食べ易い。
いわゆる海鮮丼ではないが、なかなか楽しめる内容。価格も手頃。
こちらはカレーも自慢メニューで、奥からカレーの匂いが漂ってきた。少し気になる。
[醤油ソフト@450] 糀パーク@石川県金沢市大野地区
少し粘りのあるソフト。しっかりと醤油の風味がしているがしょっぱさはない。ソフトの味の後に醤油風味が口に広がる。
醤油で有名な大野の地で、1911年創業のヤマト醤油味噌が展開する糀パーク。なかなか楽しめる。