ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部 -43ページ目

ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

ピアノの練習曲を忘れている、という話を以前したが。

流れで急に思い出したりもするんだよな。

体は覚えてるものなんですかね。

シェイク!!

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを思い出し給え。




サッドソングス通販

チャオ。

そういや、ベースの指弾きを怠っていた。

一つに集中すると一つを忘れるな。

それと打ち込みの練習もしたいんだった。

やりたまえ。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをどうぞ。




サッドソングス通販

チャオ。

そういや、最近めっきりピアノ(正確にはピアノタッチを再現したシンセだが)に触っていないので、やばいなぁと思いながら以前演っていた練習曲を弾いてみたら見事に忘れていた。

弾いてるうちに思い出してくる部分もあるけれども。

まぁ、バンドでライヴを演る予定だったので個人的な練習もそちらの方に集中するために一時的に鍵盤の練習は停止していたわけだが、それでももっと早くに復帰する機会はあったと思う。

やはり、ベースと共に鍵盤関係もギターと同じくらいのレベルに引き上げたいという気持ちはあるのでちゃんとしなければな。

少しずつは前進してるのだけれどもね。

なので毎日わずかでも、触るだけでも良いから鍵盤関係に打ち込んでこましたいですね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き下さい。




サッドソングス通販

チャオ。

わたくし、ベースを持って行く時、フルアコ用のギターのギグバッグに無理矢理詰め込んでいたのだが、ちゃんとベース用のを買おうと思う。

はい。

そんなアルバム「サッドソングスのダイジェストを聴きなよ。




サッドソングス通販

チャオ。

昨日はスタリハ。

しかし、重度の二日酔い。

でも、そんなので休むわけにもいかないじゃないですか。

いかないじゃないですか。

だが、スタジオに着いて音を出し始めたら案外、平気なもんですね。

レパートリーのアレンジも徐々に詰め始めているし、新曲のベーシック部分も発表されたので、あとはアンくんの頑張り次第ですね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き下さい。




サッドソングス通販

チャオ。

はい、この後はアンくんバンドのスタリハ。

雨なんぞ降りやがって。

着々とレパートリーが増えて行く模様。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き下さい。




サッドソングス通販

チャオ。

バンドでやるとか、やらないとかは別にして漠然と曲のアイデアが沸いて来たりする。

春が来たら形にするかもしれん。

たぶんな。

とにかく冬には終わって欲しいね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをどうぞ。




サッドソングス通販

チャオ。

ベースを弾く時、スロ-でムーディーな曲やノリがハネる感じの曲は指弾き、速い曲やルート弾き主体の曲はピック弾きと割り切って使い分けていたのだが。

指弾きをピック弾きの時と変わらない速いテンポで弾けるようにしておくのも良いのではないかと思い、ここ数日やっていたのだけれども。

結果、そこそこ酷い筋肉痛になってしまいましたよ。

やはり、普段全く使わない筋肉だからですかね。

なにはともあれ、苺大福ってハンパねぇな。





サッドソングス通販

チャオ。

うしおととらがアニメ化するらしいんだわ。

26話編成らしいのでどういう構成にするのだろうといった印象がある。

小学五年の頃から読んでいて、わたくしが最も好きな漫画と言っても過言ではない作品なので単純に楽しみではある。

近頃の昔の作品のアニメ化、例えばジョジョなんかは原作ファンも納得のクォリティーで出来が良いですよね。

はい。

がっかりさせてくれるなよ。

しかし、どこまでやれるのかしらね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストが十五雷正法 四爆!! 禁!!!!




サッドソングス通販

チャオ。


もはや何年前か定かではないが、わたくしの右上奥に栗ようかんなど食ってはおらぬ筈なのに栗ようかんの栗がしつこく挟まってなかなか取れなかった。

何だろう?何故、この栗は取れないのだろうと思って少し調べてみたら、どうも栗ようかんの栗が挟まっているのではなく、歯茎からわずかに歯が出て来ているらしかった。

僕はきっとこれが悪名高い親知らずというヤツに違いない、と思い、イヤなので考えるのを止めた。

それからまた時が経過すると彼奴は栗ようかんの栗の欠片などとは言えぬほどの存在感を放ち始め、もはや一本の立派な奥歯になっていた。

僕は親知らず定番の虫歯になりませんようにと思い、イヤなので考えるのを止めた。

そして、また時は過ぎ、時々思い出しては親知らずの様子を指の先で確かめたりする生活が続いていたのであったが、どうやら彼奴は虫歯になっているようだった。

当然イヤなので僕はそんなことなど知らぬような顔をして生きていた。

そして、また時が過ぎたある日、彼奴に触れた時に何やら異変を感じたので爪の先でガリガリやってみると変色した歯の欠片がボロボロ崩れて来た。

「嗚呼、これはもういけないね、駄目ですね。」と僕は呟いて、でも痛くないので「痛くなってから歯科には行くことにしよう。」と考えて毎日を過ごしていた。

そして、またしばしの時が過ぎ、この間から歯科に通い始め、昨日彼奴との別れの時が来た。

麻酔を打ち、ゴリゴリした音が頭脳の中にしばし響いたのち、彼奴はあっさりとわたくしから離れて行った。

一分もかかってなかった気がするが。

麻酔をしているので当然だが痛みは皆無。

不快感もほぼ皆無。

実にあっけない。

その後の歯茎の掃除とやらの方が痛みこそないがよほど不愉快なほどであった。

そして、抜歯後も熱が出るとか、腫れるなどという話があって色々イヤだったのだが、一夜明けてもそのような後遺症は皆無なので結局大したことは無かったな。

僕が言いたいのは、もし、ビビって親知らずが虫歯になっているのに気付かぬフリをしている人がいるのなら、症状にもよるのだろうが、大したことではなかったので早めに行った方が良いんじゃないのってことですね。


そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストが親知らずを抜く前と後では違って聴こえやしませんか?




サッドソングス通販

チャオ。