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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

そういや、昨日だか一昨日に666の秋冬物のカタログが届きましてね。

ぼかぁ、ああいうのを見ると、ついつい、いろんなものを購入してしまうんですね。

そろそろ、ライダースを着る季節になりつつありますな。

チャオ。

本日は練習。


仕事が終って、慌しくすぐにスタジオへ。


二時間しか予約取れず。無念。


例のごとくコーラスの確認&クリックに合わせてのリズム練習。


そして、白い花。


ついに、サンセット ラプソディーにも2ビートが本格的に導入されるのかね。


チャオ。

10月18日に亀戸ハードコアさんで、またライヴやります。


たぶんね。


ただのブッキング ライヴじゃないよ。


すくなくとも、俺等にとっては。


ライヴ数10回に満たない弱小バンドは我等がザ・サンセット ラプソディーのみ。


しかも、共演する「LOUDS」というバンドのギターを担当しているヤマジ カズヒデさんという人は高校生のころから今まで聴いている人なんである。


まさか、同じ日のイヴェントに出るとは。


人生とはわからねぇもんであるなぁ。


オーナーさん(マリリン&レッドアーミーというバンドをやっていて当日に共演します)が紹介してくれるっていうけど俺、変なことを口走らなけりゃいいなぁ。


うん。今のところはそんな感じ。


練習頑張らなければな。

今日はまた夏っぽいですね。


あまり、夏を感じる間もなく、もう9月になってしまっているので、まだ暑い日があると、なんかホっとします。


まだ、居ていいよ。夏。


結局、本日下北に行くのは止めました。


なので、個人デモやら何やらに着手します。


アー、イエ。

うかうかしてたらもう9月じゃないか。


少しはマシな状況になるかと思いきや、ベースがいないとは恐れ入るね。げらげら。


しかし、ライヴはどんどんやって行きますので、この後も屋根裏さんにチケット取りに行きます。


カズヤ氏の予定が合えばね。


いやー、夕方から土砂降りとかじゃなくて良かったよ。


まだ、わからないけどね。


またもや、深夜にリストランテにおいて暴飲暴食。

最近少しずつ体重が落ちて来つつあるにも関わらず、何故、かような反知性的暴挙に出たのかというと、それには深いワケがある。

近頃PCのディスク容量が限界に近づいておるので外付けのハードディスクを購入せしめんと、わたくしは某、安さ爆発電気店に赴き、店員に外付けハードディスクについて質問したのだが、その男、ちょっとした責任者らしき風貌であるにも関わらず、微妙に感じが悪い。

いるじゃん。そういうお方。客が質問してるのに、ここに書いてありますが伝々とか吐かす野郎。

そこでわたくしは野郎にヘッドロックをして売り場を走って一周し、スタート地点に戻って来たところでヘッドロックを解き、相手が「嗚呼、やっと放して頂けた。」と安心したところを後方に素早く回転し、足の裏の踵の部分でその忌々しい顔面に極上の蹴りを入れて差し上げようかと思ったのですが、わたくしは大人なので許して上げる事にしてレジに品物を持って行った訳。

しかし、レジに行けば行ったで、にやにやして腰を低くしておれば全ての危険を回避出来ると勘違いしている野郎が保障について要領を得ない説明をしなさるので、また手間取ってしまい、レジに飛び乗ってそいつにフランケンシュタイナーをしようと思ったのだけど、わたくしには武藤敬二のような運動神経はないので許して差し上げたのでした。

もう、出来るだけ行かねぇからな。馬鹿共が。

まぁ、てめぇらにも駄ブログのネタになるだけの価値はあるよ。ははは。

それで夜に、前回ダークナイトを観に行った時に宣伝していた「ハンコック」をまんまと観に行った訳。

したら、それが僕にとってはあんまり面白くなかったので、またダウナーになってしまい、かような暴挙に及んだ訳。

でも、いいんだ。

映画観る前にナイトウアロウ訳の星の王子さまを買ったから。

あれは確かに美しい作品だよ。

ああいうのがある限り、世界も捨てたもんじゃないと思うよ。

などと話をそらしたところで、チャオ。

ベースが抜けたので今日はカズヤ氏と二人での練習に。


やはり、音圧はなくなるけれども、二人のグルーヴは合っている。


これまでにないくらいに。


いつ、やることになるのやら見当のつかなかった「白い花」という曲をざっと演ってみたりした。


いいね。


そして、屋根裏用のセットリストを決め、演ってみたら時間ピッタリくらいだな。


コーラスの練習も改めて演った。


これからどんどん良くなるだろう。


そして、月曜日には下北に行く。


今までよりもずっと高く飛ぶために。


一つ一つ高めて行くんだ。

そう、ここ最近「くまのプーさん」の原作本を読み返してるんですね。


ええ。頭はおかしいですよ。


で?


さて、その原作本を初めて読んだのは小学三年生くらいのときでプーさんは、当時のわたくしのヒーローでありました。


それが、たしか二十歳くらいのときにも読み返したりしてるのですけれども、子供のころには全然いい印象が無かったイーヨーとかがここ数年けっこう好きになってきたりして、やっぱ人のものの感じ方や考え方というのは変わってくるもんだなと思います。


二ヶ月くらい仕事を休んで百町森で愉快な仲間たちとバカンスを過ごしたいですね。


バンドの練習とライヴの時だけ現実に戻って。


チャオ。


毎月愛読していたモンスター完全版が最終巻を迎えました。


壮絶な物語だったな。


でも、終ってしまうと、あっけない気もしますね。


なんだか、よく理解出来ていないところもある気がするので読み返しますがね。


しかし、月に一度の楽しみが減った気も。


けど、面白かったな。


浦沢直樹は偉大。


今さらだけど。


そんだけ。