風に春の匂いが混じってるぜ。
ハイヤー。
そして、明日は第三回自主レコ。
で、ライヴも近いです。
しっかりコンディションを整えねばな。
チャオ。
風に春の匂いが混じってるぜ。
ハイヤー。
そして、明日は第三回自主レコ。
で、ライヴも近いです。
しっかりコンディションを整えねばな。
チャオ。
ハイヤー。
明日は休日。
週休三日くらいだったら、俺は世の中がもう少し好きになれるかもな。
でも、十八くらいの時、週休三日で働いていたけど全然世の中が好きくなかったので大嘘ですね。
というわけで、いくつになっても中学二年生のような気持で生きていてはいけませんよ。
とにかく、666から新しく出たクラ ッシュ風ジップ・シャツが高ぇってことですね。
八千円で売れや。
シャツに二万円近く払えるかぼけ。
八千円で売れや。
タダで呉れ給え。
チャオ。
本日は自主レコ第二回。
二曲のベーシックトラックを強行レコーディング。
この調子で録ってみる予定。
で、レコが終ると、サンセット ラプソディーの面々は新宿へ。
何故なら我等が英雄、アカシア カズヤ氏の尊敬するドラマー、ARB キース氏がARB コピーバンドのイヴェントで何曲か叩くんだそうな。
まだ、西船橋駅にいる時点から、なにやら挙動のおかしいカズフィー。
「ライヴよりも緊張する」などとおっしゃっておられました。
そして、総武線に乗り込み、新宿クラブドクターへ。
イヴェントが始まり、いきなりキース氏が登場。
渋いプレイですね。
タッチが軽くてキレのあるドラムでした。
プロの技でした。
とかいって、わたくしのような未熟者にはわからない部分がいっぱいあるのでしょうが。
かっこよかったです。
ちなみにわたくしがトイレットで小用を足してる時に誰かがドアを開けようとし、「失敬な野郎め。」と思い、ドアを開けて出てみると順番を待っていたのはキース氏でした。
わたくしが会釈をすると、かっこよく右手を上げてトイレットに入って行きました。
そのことを帰りの列車の中でアカシア氏に「羨ましいですか?」と数回にわたり、しつこく訊ねてみたのですが、
氏は別に羨ましくありませんとクールなフリをしておられましたが、本当は羨ましかったに違いないでしょう。
出来ることなら代わってあげたかったです。
カズフィーは帰りの車の中で「ウイスキー&ウォッカ」を聴きながら「ウォッカ!」と叫んでおられました。
たぶん素敵な一日だったな。
チャオ。
明日は第二回自主レコーディングの予定です。
うまくゆくかしらね。
どんどん録って、アルバムサイズのものを制作して何かしたいね。
以上。
チャオ。
「SWING,SLIDE,SANDPIT」
知ってる?
ゼペットがインディーズ時代に発表した名盤でずっと廃盤になってたのですけれども。
なんか、さっき偶然知ったのですけれども。
おととしくらいに再発になってますね。
嗚呼、迂闊。
あの hide がゼペットを発掘するきっかけになったアルバムだったのですけれども、需要があるであろうにも関わらず、まったく再発されず、ベスト盤にその一部が収録されるなどして、本当に薄汚ぇ商売をしやがるもんだなぁ、などと苦々しく思っていたのだけれど、ついに!再発しました!!
おととしにね。
ファック。
まぁ、いい。
さっそく、注文したぜ。
でも、凄い聴きたいときにさぁ、再発してくれよ。
なんで、解散後なのかなぁ。
まぁ、後半からは全く聴いてなかったけどね。
ハハハハ。
素敵だといいなぁ。
チャオ。