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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

本日、アカシア氏とともに新宿ロフトへパンク塾春季特別講習を観に行きました。


素晴らしかったです。


以上。


くどくどごたくを並べる前に自分らのレベルアップを図らなければな。


チャオ。



せつない風景ってありますよね。


空を激しく燃やしながら稜線の彼方へ飲みこまれて行くオレンジ色の夕陽だとか。


あるいは正午頃に行ったコンビニエンスストアで、閲覧する事が出来ないように閉じられたいかがわしい雑誌のグリーンのビニールテープを必死にもごうとしているじじいの姿とかさ。


しかもレジを担当してるのは二人とも若い女の子。


凶行が発覚したら発覚したで胸が張り裂けるかのような空間が生まれる事は間違いないね。


なので俺は無関係の人の顔で煙草を買って店を出たのさ。


嗚呼、せつな。

そういや、今日は練習だったんですよ。


前回に続き不安箇所を徹底してクリックに合わせ反復練習。


目が回りますね。


良くなってくんじゃないかな。


なれよ。


そして、アカシア氏自身が組んだ過酷な練習メニューにより、こっぴどく疲弊した氏は瞳がこんにゃくゼリーのぶどう味のようになり、呂律が回らなくなっていて少しく怖かったです。


最後にはコーラスもやってみましたが、まあまあの出来でした。


ただし、それがライヴで上手く行くかは別次元の話だぜ。


練習のあと、すぐさまカズフィーは先週から始まったドラム教室を受講するため引き続きスタジオ入りでした。


珍しく緊張した面持ちだったので講座が始まってからスタジオにゴーさんと乱入して奇声をあげて床をのた打ち回ったのち、何事もなかったかのような面持ちで退出してやろうかと画策していたのですが、スタジオ内の様子を伺うと真剣そのものだったので遠慮しておくことにしました。


なのでゴーさんにヌボラブルーのロメオで送ってもらって帰りましたとさ。


あと、アカシア氏が年内に新兵器を導入するとかしないとか。


震えて待て。


チャオ。




スクリーモ勢の中でも気合の入ったスクリームを聴かせてくれたのがこのバンドでげした。

リズムとかも他のバンドとは一線を画してたね。

ハイヤー。



デスメタル大好き。

ナパームデスにも在籍していた、このバンドのギタリスト、ビル・スティアーはわたくしの好きなギタリストの一人です。

テクもあるけど無茶もするという。

今でこそ定番かもしれんが、当時はBチューニングって珍しかったんじゃないかな。

チャオ。

観て来ましたよ。第二章。


したら、微妙。


原作を読んでしまったからねぇ。

そりゃ、微妙ですかねぇ。


第三章はどうしようかしら。


チャオ。