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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

明日の夜、リズム録り。


いやー、「反攻の序曲」の指弾きが意外と難しそうです。


幸い明日は休日なので本番前に弾きこんでみます。


今夜も引き続き練習しといたほうが良さげです。


チャオ。

今回のリズム録りでは「今は遠き日々」と「反攻の序曲」を録る予定です。


「今は遠き日々」はブロックによってノリが変わる曲なのでしっかりノリを変えて演奏してベースとしての仕事がちゃんと出来るように練習しようと思います。


当然ドラムのほうにも意識してやってもらわねばならぬのですが。


「反攻の序曲」は指で弾くので、これもきちんとハネるノリを出して弾かねばなりません。


指弾きといえば「斜陽」という曲の指弾きが大変そうなので今から準備しといたほうが良さげです。


そんじゃ。


チャオ。

本日は擦れ違いの連鎖のギターアレンジ。


ギターアレンジというかアレンジを思い出す作業ね。


なんせ、おおよそ5年前くらいに個人デモを録った曲なのでほとんど覚えてないんですね。


基本、シンプルなリズムギターをセンターにして左右にもう一本ずつギターを振ってアルペジオでところどころハモらせたり絡ませたりするんですが。


思い出したり新たに制作したりするだけでけっこう消耗します。


こういうのは頭脳も使うんでね。


ま、地道に再構築するしかないですな。


今週にはまたリズム録りが控えておるのでベースの練習もせんければ。


チャオ。

ギターのオーヴァーダヴィングをしました。


「アネモネ」と「何も知らない」。


普段はあまり使わないのですがレコの時には使うキャパリソンのデリンジャーというギターがあります。


まぁ、別にそれだけです。


明日にも続きをやろうと思います。


チャオ。

昨夜はレコ。


「夜間飛行」と「アネモネ」。


事前練習をしっかりとやったおかげか、スムーズに行きました。


時間が余ったのでギターのオーヴァーダヴが終了した曲をアカシア氏と試聴しました。


思ったより良い出来だとおっしゃられておりました。


本日は出勤でしたので、明日からまた隙あらばオーヴァーダヴをやって行きたいと思います。


次回は「今は遠き日々」と「反攻の序曲」の予定です。


そんな感じ。


チャオ。


はい。


明日の夜にレコ。


事前練習に打ち込んでこます。


つーか、いきなり寒くなり過ぎじゃない?


もうちょっとゆるやかに行きましょうよ。


チャオ。

いきなり涼しくなりましたね。


蝉の声は消え、朝も夜もコオロギの演奏会が開催されています。


まさしく秋。


わたくしは本日、秋刀魚を食しました。


うまし。


それだけ。


チャオ。



はーい。


今週は「アネモネ」と「夜間飛行」のリズム録りがあるのでギターのダヴィングは止してベースを弾き込みました。


クリックに合わすとはいえ、違う二人の人間が演奏を合わせるわけなので、しっかり練習しておかないとあまり上手く行かなかったりします。


やはり、個人技ではなくコンビネーションだってことですね。


そんなわけで明日もベースの練習だと思われます。


チャオ。

いやー、凄い雷でしたね。

家の中に居たにも関わらず、かなりの迫力がありましたよ。

そんなこんなで思い出したのだけれど、わたくしはサンダーが大嫌い。

「え?なんで雷なんかが怖いの?」とか「自分は雷が大好きだ。」などと吐かす人間は、ただ単に稲妻によって恐怖にさらされた経験がないか、本当は肝が小せぇくせに自分の剛胆ぶりを虚しく演出しようとしておるのか、もしくは結局のところギリギリのところで自分は危険から免れることが出来るという都合のいい妄想に囚われている御目出度い馬鹿野郎に相違ないわけなんである。

そういう自分も、もともとは雷電などは少しも怖くなどなかったのだけれど、ある時を境にまったく見識が変わってしまったのである。

あれは自分が中等学校の学生だった時分、わたくしは自宅から20分ほどのところにある学習塾に強制的に毎日のように通わされていたのだけれど、授業が終了しておそらく夜9時くらいに帰宅しようとしてたのね。

すると、自分とは違う方向に帰って行く同窓の生徒の向かう夜空に稲光が見えたんですよ。

自分は「あら、可哀想に。」などと思いながらも、その、わざわざ荒れ狂う空の下に向かって歩いて行く、その野郎の様子が少しく可笑しくてほくそ笑んでいたのさ。

しかし、中等学生の身分にとっては、もう夜も遅いわけであるし、いつまでもほくそ笑んでいるわけにも行かず、自分も家路を急いだわけさ。

すると、いくらも行かないうちに、どうも自分の上空が穏やかじゃねぇわけ。

轟き光るわけですよ。

でね、あのサンダーの野郎が自分に近い時。

空気が違うんですよ。

張り詰めてんのね。

生物として殺気を感じるあれね。

あと、音。

スタジオ練習とかライヴハウスの比じゃねぇわけよ。

それと、光り方。

そんなこんなで不穏な気配を感じつつ、さらにチャリの速度を速めて彼奴らの結界から逃れようとしたら、もう、近くに落雷しまくるわけですよ。

んで、近い時って凄ぇぜ。

肌にビリビリ空気の震えを感じるんだから。

そんで、わたくしが何故か自転車から下車し、姿勢を低くして、見栄も外聞もかなぐり捨て、なんとかこの危機からあさましく免れようとしていた時、雷神ゼウスは凄まじいのを投げてよこしたのですよ。

ちょうどその時、自分がかつて通ったのとは違う小学校の辺りを通過する時で、たぶんその小学校に落雷したのだと思われるのだけれど、突如自分の周りが真っ白い光に包まれ「うぉ、眩しい!」と感じたのと同時に凄まじい轟音に全身が包まれたのでした。

伏せたね。

アスファルトに。

そりゃ、人に落ちる確率なんてのは極めてゼロに近いわけだし、落雷で死亡するなんてことは、そうそうないというのはその時分から知ってはいるのだけれども。

でも、理屈じゃないんですよね。

いや、マジで。

たぶん、上記の出来事と似たような体験をした方は俺を笑えないと思うな。

そこで笑ってるお前。

お前なんかこの世の真の恐怖というものを知らない大甘野郎だってことを俺はちゃんと知ってるんだからな。

死ね!!雷!!


多少言い過ぎたのかもしれませんが、わたしは謝罪しませんよ。

それじゃ。

チャオ。






「スカーレット」のギター録りをとりあえず終わらせました。


Tv jones に換えてからグレッチが扱いやすくなりましたね。


パワーのあるフェンダー系のような音になったようです。


この後は「擦れ違いの連鎖」のギター録りに入って行こうと思います。


しかし、なにせ四年前くらいに書いた曲なのでギターのダヴィングパートがウロ覚えなので思い出しながらやって行かなければなりませぬ。


今週はリズム録りがあるのでそろそろベースの練習も再開せんければ。


じゃ。


チャオ。