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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

ハロー、殴ったね!二度もぶった、親父にも殴られたことあるけど!!


発進、よろし。


はい。


明日でわたくしの夏は終了する。


とはいってもまともな人々はもうすでに社会に戻っている頃でしょうね。


くわばらくわばら。


出来る限り有意義に過ごしたいと思います。


チャオ。

さて、ヴァカンスも今日を除けばあと二日。


本日は午前中からそこそこ集中してピアノの練習に打ち込んでこましました。


ここのところ練習をしているおかげでピアノという楽器と徐々にシンクロしてきている気がします。


まぁ、全然まだまだですけどね。


そして、こんばんは、モケ―レ・ムベンべです。


今日はいつものこの無意味なつかみの挨拶をしないと思いましたか?


そう思って読んでいた方は残念ですが当ブログのへヴィ―・読者です。


ご愁傷様です。


毎度ありがとうもろこし。


さて、そろそろいい加減に作詩とかもしてかないとストックが形にならないのでそういう作業もやって行きたいですね、やれよ。


はい。


チャオ。

へい、お待ち!!欧風ネギ卵チャーハン 小ライス付き(850 yen)です。


はい。


わたくしの尊いヴァカンスも本日で中盤。


これからは後半になります。


何故だろう?また社会に復帰することをふいに思うと軽く死にたくなりますね。


なりませんか?


へぇー。


押忍。


そして、わたくしは今日、夏らしさを満喫するために大して食いたくもねぇスイカを食ってみましたとさ。


そこそこ美味かったです。


近頃の夜には蒸していても微かに秋の気配が混じっていたりして。


チャオ。



ハイヤー、ボク、小野妹子ですか?


昨日は「バットマン ダークナイト ライジング」を鑑賞。


約3時間という上映時間の長さを感じさせない緊張感と迫力と展開を感じさせる作品でした。


ただ単に自分がこのシリーズが好きなだけかもしれませんが、なんか音響とかから他の映画と違う迫力がある気がするんですよねー。


で、3部作を全て観終わってみると、やはり2作目が自分は一番好きですね。


あのヒース・レジャーのジョーカーは凄かったです。


はい。


以上。


チャオ。

オッス、オレだよ、オレオレ、C・W ニコル。



はい。



今年の夏は空気を読まずに五日間の盆休みに二日間の夏期休暇を合体させ、14日の休日出勤要請を華麗に拒否し、「え?あなた一週間も休むんですか?」という問いに「はい 休みますよ にんげんだもの みつを 」などと平然と嘯いて一週間ものヴァカンスを手中に収めたわたくしなのである。


有意義に過ごしたいね。


なんか、夏も終わりに向かい始めてる感じもあるしね。


こんだけ休んでしまうと社会に復帰するのが困難になりそうな予感で胸がいっぱいですね。


どうでもいいさ。


ケ~セラ~セラ~。


そんなわけで、本日は「バットマン ダークナイト ライジング」を鑑賞しに行く予定です。


今シリーズのバットマンは出来がいいので終わってしまうのが勿体ないような気がしますが、続編というのは微妙になって行ってしまう傾向がありますからね。


この辺で完結するのが良いのかもしれませんね。


じゃ、そんなこんなで。


チャオ。

こんにちは、レジェンド・オブ・ジェット・うな重パフェ・チャーハン弁当(大盛り)です。


昨夜、アカシア氏より一通の電子メールが届いた。


現在、絶賛製作中のサンセッツの自主作品のジャケデザインの画像サンプルであった。


歌詞のチェックも問題なく終了し、あとは細かい調整をして完成に向かいます。


しかし、ふと気付けばもう8月も中盤ではないか。


去年購入した、かき氷ロボもまだ、しまったままだというのに。


夏らしいことをしたいね。


冒険とか。


んで、思い出したのだけれど高校生の時分、夏休みにチャリに飛び乗り、クソ暑い中をウォ―クマンを聴きながら何処までも当ても無く漕いで走ったことを思い出した。


何故、そんなことをしたのかって?


理由なんてないさ。


ただやってみたかったのさ。


夏という季節には魔力が宿ってるんだぜ。


そんで、豊洲だか月島だかに着いて、いい時間になったので暮れなずむ街を背にして途中、夏の闇夜に包まれた荒川だか中川だかの大きな川をしばらくアンニュイな気持ちで眺めたのち、家路に向かったのさ。


向かったのさ。


そんなたぶん17歳くらいの夏。


しかも、それやったの実は1回や2回じゃねぇからな。


けれども、そのような年頃に似たような奇行に走ったヤツはちらほら居ると思うね。


とある例を挙げてみよう。


その知人を最近は親交が途絶えているので仮にAと呼ぶことにしよう。


ある夏にAはアンニュイな気持ちだった。


あまりにアンニュイが過ぎるので一人になりたくて誰も知らない土地に行きたいというメランコリッキーな想いに抱かれ眩しい夏の日差しの中を電車に揺られてどこまでもどこまでも。


哀しみの届かない遠くへ 


誰も自分を知らない街へあてもなく


時間なんて気にしない


法律なんか気にしない


あてもない遠くへ


何にも縛られることのない自由な世界へ


胸いっぱいのロマンスと一握りのアンニュイをポケットに詰め込んで


帰りの交通費さえ持たずに



はい。



結果、あてもない自由な旅に出た彼は文字通り何のあてもないため、帰宅することさえ出来ずに真夏の炎天下、だれも自分を知らない街で何にも縛られることも無く途方に暮れ、思考を停止させ、延々と徘徊し、「午前中に見かけてまた夕刻にも見かけたので不審に感じた」警察官に保護され、帰りの交通費を支給され、その日初めての食事となるカップ・ラーメンまで馳走になったそうな。


そのカップ・ラーメンが大層美味しく感じられたそうな。


徘徊している時、何故か無性に卵が食べたくなったそうなうるせぇよ馬鹿。


その話を聞いた自分はひとしきり腹を抱えてげらげら笑い転げたのち、「あまり、お母様に心配をかけてはいけないよ。」というようなことを死んだ魚のような目で西尾くんに言った気がします。


ちなみにその時分、彼は二十歳を超えていましたからね。


そんなわけだから、さぁ、みんなも夏の冒険に繰り出そうぜ!!


胸いっぱいのロマンスと一握りのアンニュイをポケットに詰めこんで。


帰りの交通費すら持たずに。


夏という季節には魔力が宿ってるんだぜ。


チャオ。


やあ、キャプテン・スペース・パンパースです嘘です。


ふと、気付けばもう、ひと月が経過。


蝉も鳴き乱れる8月。


近頃は相変わらずピアノの練習。


大分、カンが戻りつつ上達してる気が致します。


といった具合で、ここのところはトレーニング関係ばかりで創作の方はあまりやっておらず、それもどうかと思うのでそろそろストックを仕上げ、弾き語りで演れそうなヤツは音を録ってアップしてみようと思います。


もしくは、やるやる言っておいてやらないというパターンかもしれません。


しかし、時が過ぎるのが早いな。


チャオ。

やあ、もう7月だね。


すっかり夏っぽいです。


さーて、最近のわたくしは、というと、またピアノを弾き始めました。


正確にいうと、シンセですがね。


でも、ハンマーなんたらというピアノと同じようなタッチの鍵盤のヤツなんですよ。


やはり、バンドをやっている時なんかは基本ギター、ベース、ドラムスという編成なので基本的にピアノなどの出番はないわけで、そうなるとあまり弾かなくなるわけで、もともとそんなに弾けるわけではないので、かなりカンが鈍るわけです。


んで、何年周期かで、鈍る→カンを取り戻すため練習する→弾かないので鈍る→カンを取り戻すために練習する、などというのを繰り返していたわけだけれども、やはり、ギターなんかは根を詰めて毎日練習などしなくても、もともと弾き込んでいる楽器なのでそうそうカンは鈍らないわけで、ピアノもそんくらいのレベルまでにはしたいのである。


あと、前々からストックされている楽曲を仕上げて音を録る、ってのもやって行きたいと思案していたり。


そんな日々。


チャオ。

オッス、オラ、豆板醤!!


違うわ、ぼけ。


ぼけ。



はい。




現時点での、MTRで音を録り、それらをプロトゥ―ルスに取り込んでミックス、及びマスタリングをする、というスタンスから、プロトゥ―ルスでリズムトラックを製作し、その他のパートも録り、そのままミックス、マスタリングまでやる、というスタンスに移行しようと思い、ワケもわからないまま悪戦苦闘していたのだが、やはり、毎日やっていると少しずつ出来るようになって来るもんですね。


最初はロクに音色も選べなかったり音が出なかったりしたのが、なんとなくやれるようになって来ました。


あんまり話にならないようだったら、しばらくは、これまでのやりかたでデモ製作をするしかないかな、と思っていたのですが、大丈夫そうなのでプロトゥ―ルスを使用した録り方で行こうと思います。


これで現代人っぽくなって来ましたかね。


でも、録る内容は野蛮人のままだと思われます。


それでは、みなさんごきげんよう。


チャオ。


昨日の宣言通り新曲を個人サイト、「アウトサイド・ストリート」にアップしました。


是非、聴いてみて頂戴。


アウトサイド・ストリート


「君の走り抜けた谷に今年もオレンジの花は咲く」



忘れてはならないものを失くしてしまった


守らなければならないものを壊してしまった


抱きしめてはならないものを愛してしまった


知らなければ幸せなものに気付いてしまった



泣き疲れて眠る子供に向日葵の夢を


果てしなく広がる砂漠に救いの雨を


重い闇の垂れこめる夜に眩しい朝日を


儚い胸の裂ける悲劇に起こりえぬ奇跡を



君の走り抜けた谷に今年もオレンジの花は咲く



「ミネラル」っていうバンドを聴いて思いついたリフをメロディックかつ混沌としたギターの三重奏で表現してみました。


とか言っちゃってー。


そんじゃ。


チャオ。