何故、医師はジャブを打つのか | ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

先ほどわたくし、歯科に行って来たのだが。

通っている歯科の医師が本日クリーニングしたら治療が終わりのようなことを言っていたにも関わらず、クリーニングが終了すると、まだ治療が続くことを宣言した。

実はこのパターンは初めてではない。

この間も同様なことがあった。

治療が続くなら続くで仕方がねぇものを、何故終わりを匂わせるようなことを小刻みにしなさるのか。

一回このパターンを経験した時点でわたくしはヤツの言うことは信用していなかったわけであるが、患者をぬか喜びさせることに何の意味があるのだろうか。

何故なのかね。

初めから治療が長期化することを宣言することでメンタルが弱い奴がキレたりすることがあって、かような少しずつジャブを打つような真似をして様子をみているのであろうか。

謎だね。

はい。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをお聴き頂きたい。




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チャオ。