シンセについて | ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

アレですよ。

わたくしが主にピアノの練習に使用しているリアル・ウェイテッド・ハンマーアクション鍵盤のKORG TRITON。

リアル・ウェイテッド・ハンマーアクションは未だに不具合は生じていないものの、色々不都合になって来ている部分がある。

まず、デ―タの記録媒体がスマート・メディア。

知ってっか?

スマート・メディア。

リアル・ウェイテッド・ハンマーアクションは知ってっか?

もはや、リアル・ウェイテッド・ハンマーアクションと言いたいだけになって来ているワケだが、おそらく十年以上前に購入した時点で上記のスマート・メディアという記録媒体は時代遅れになっており、電気店の店員を困惑させるのに十分な代物であった。

まぁ、それに関しては幸い、わたくしも世の人々と同じようにDTMに踏み込み、リズムトラック等はPro toolsで製作するようになったので問題は無い。

問題なのはボタンなのである。

MTRなどでも同様の問題があったのだが、ある程度使用していると反応が鈍くなるヤツが出て来るんですね。

そうなると、てめーこの野郎なめてんのかってなって強く押すじゃないですか、するとバキってへこんで戻って来なくなるじゃないですか。

そんなボタンが無数にあるので、リアル・ウェイテッド・ハンマーアクションが無事な限りは練習には支障が無いんですけど、少々不便なんですよね。

現在、同系統の上位互換モデルが販売されているのでそっちに買い換えたいのだが致命的な故障に至っていないのでそうもいかないんですね。

そんなわけでTRITON、早くブッ壊れねぇかなって思いながらその新機種をリサーチしてたらその新機種にも不具合な部分があったりするようで、まぁ実際に試してないので真相は不明であるが、TRITONも先述のボタン以外は比較的良好なのでスクラップになるまで使うと思います。

もはや、シンセを2台置くスペースなんて皆無ですしね。

そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストがリアル・ウェイテッド・ハンマーアクションでしたっけ?



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チャオ。