昨夜はアンくんと飲みに。
別に決めている訳では無いのだが、けっこう定期的に飲んでますね。
何故かストラトを担いでいたのだが、話を聞くとトーンノブが固くて楽器屋に見せに行ったところ、それは仕様だったということで。
「ああ、そういうふうにまんまと店員に丸めこまれたわけだ。」
「いやいや、フフフフフフ。」
などと会話しつつ、今のUSAモデルはそんなことになっているのか、と思いました。
そして、店に着くと、アンくんの最近の哀しい喉が渇いても忘れない話や会話が成立しない馬鹿者の話、共通の知人の近況、あるいはそれらの勝手な予想、など、とりとめの無い話の合間にアンくんのオリジナル曲を合い間合い間で突如熱唱する、などという狂態を五時間以上晒して、またしてもかなり酔っ払いながら終電を逃さないように駅に向かったのでした。
彼もバンド再開に向けて頑張っているようです。
シ、ラブジュ―、イエ―イエ―イエ―。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストでせめて踊ろうぜ。
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チャオ。