この間、我等がサンセッツのベーシストのDJ めな氏が「これ、間違えて買っちゃったんで使って下さい。」と言ってわたくしにアーニーのコバルトギター弦を呉れた。
キャパリソンの弦が既に錆びていたので(アーニーは切れにくいけど錆びやすい印象が個人的にはある)早速交換してみたら芯が強くて抜けが良いサウンドだった。
気がした。
わたくしが高校生くらいの時にはダウンチュ―二ングには10~52のセットを張るのが定番だったのだが、今はダウンチューニングも珍しいものでは無くなったようで色々な弦が出てますね。
なのでDDTというダウンチューニング専用弦を購入してみた。
確か12~60とかそんなセットだったが13~65というのもあるらしい。
まだ試してないが めな氏のように色々研究してみるのも良いかもしれぬ。
現状、少し弦のテンションが弱いですからね。
そんなアルバム「サッドソングス」が通販中です。
チャオ。