本日、職務から帰宅すると注文していたランディーVのギグバッグが届いていたので、ディナーを喰らったのち、早速、故障したランディーVを担いで楽器店へ向かった。
事情を話すと時間さえ貰えればその場で修理するというのでお願いすることにした。
どうやら、電池をセットするバッテリーの配線がイカレているうえにピックアップセレクターとその他の配線もおかしくなっているということで部品代込みで6000円ほどかかった。
修理を終えた後、12~54の弦を購入したら店員に「随分へヴィ―な弦ですね。」とニヤリとしながら言われ、「ダウンチューニングで使うんです。」と答えた。
そこはかとなく恥ずかしい心持がした。
全ては自称、重低音バカの めな氏のせいである。
なにはともあれランディーVが復活して良かった。
早速、レコにも使おうと思ふ。
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チャオ。