夜に鳴く蝉とガリガリ君 | ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

ここ数年、夜にも蝉が鳴いているわけだが、昔は夜には鳴いていなかった気がするのだけれどもわたくしの気のせいだろうか?


温暖化のせいですかね。


まぁ、別に鳴いてたっていいのだけれどもさ。


居なくなるとなんとなくもの寂しくなるものだしね。


はい。


ガリガリ君にコンポタ味が出るらしいね。


本年度から密かにわたくしはまたガリガリ君を食す日々を再開している。


これまでにガリガリ君は様々なフレーバーに挑戦して来た。


今年にわたくしが見かけたのは定番のソーダ味と梨味の二つだ。


挑戦するのは止めて堅実な路線に行くのかと思いきやコンポタ味である。


やはり、人というものは新しいものに挑戦し続けることで人生の退屈に囚われることから逃れ、まだ見ぬ自身の可能性に触れることが出来る。


当然、リスクもあるだろうが、積み上げた失敗の果てには最初に望んだものと全く同じものが手に入るかはわからないけれども、何らかのささやかな成功を手に入れることが出来るはずだ。


それは確実に人を次の一歩に導くことだろう。


また一つ新しい太陽の昇る眩い世界へと。




えーと、面倒臭くなったので結論を言うが、俺はコンポタ味は無しだと思う。


チャオ。