この間、近所にブックオフが出来たので昨日行ってみました。
ハードオフってヤツも一緒に入っているので楽器とかも置いてあったのですが、やっぱり、HISTORYだとかBURNYだとかいう、「なるほどな。」というブランドが並んでおりました。
やはり、フェンダーUSAが一万で売っている、などというミラクルは起きませんでした。
げらげら。
そんで、コンパクト・ディスクのコーナーを観てみると、毎度のことながら複雑な気持ちになりますね。
椎名林檎とかが、250円とかで叩き売られてるぜ。
まさに消費文化。
プロレタリア、プロレタリア~ア~♪
洋楽とかも思ったより、そこそこ充実してました。
なんとなく購入しようかなー、と思うものはあったのですが、なんとなく物を買うのも贅沢な話なので止めておきました。
俺も成長したもんだぜ。
なので、買うまではいかないけど気になっていた浦澤直樹の「BILLY BAT」を立ち読みして帰りました。
たびたび入り浸ることになりそうな予感。
チャオ。