最近は何かと些細な用事があったりするので、羽根を伸ばして健全かつ、快活に、思う存分引きこもれなかったりする。
本日はお茶の水にエフェクターを売りに来ている。
自分は元来こういうのが非常に面倒で嫌いな性質なので、さっさと売っ払ってしまいたいのだが何件か回ってみたところ、けっこう値段が違うので片っ端から店を回らなければならないハメになっている。
全く、あさましい事だ。
面倒くせぇから定価で買って下さいよ。馬鹿。
そうすれば、みんな幸せになれるじゃないか!(アリオン風に)
さて、こうして駄文を綴っているうちに査定が終わる刻限だ。
これだけ待たせておいて最安値だったら笑顔で店を出ると見せかけて、油断したところをフロントチョークを喰らわせて絞め落として差し上げようかしら。
ハイヤー。