さーて、また日が空いてしまいましたよ・・・
や、もうへこむ日記は避けたいものです!
てことでまた趣味に向かって突っ走ろうじゃありませんか
題名通り
ベルサイユのばら!!!!!!!
もお、ほんま愛それは~ですよ。
私は漫画も宝塚がやってるミュージカルも大好きなのです
池田理代子さんの描く漫画は結構性の一致がなされてない話が多く
そこに魅力があるように思われます。
結果私もそこにやられた一人です!
まあ、主要人物はご存知の通り
オスカル
アンドレ
マリーアントワネット
フェルゼン
ですよね
オスカルがフェルゼンに恋をするわけですが
最終的には
オスカルとアンドレ
マリーとフェルゼン
ってことになるわけですよ
マリーとフェルゼンは実在した人物で
オスカルとアンドレは架空の人物なんだけど
結局は全員死んじゃう・・・っていう・°・(ノД`)・°・
池田理代子さんの漫画は基本的にリアルハッピーエンドになることが少なくて
いつもこの心のもやもやが取れることはありません
まあ、そこがまたファンを絶やさないところなんだと思うんだけどね
さてこの漫画の中で一番私がドキドキして、妄想にまで浸ってしまうところ
それはどこか・・・
作中の中でアンドレは最初のころなんだか頼りなさげで完全にオスカルの尻に敷かれてる
感じがしてならないのですが
ある巻で
オスカルとアンドレがお互いの愛を確かめ合い
アンドレが裸になって
オスカルをお姫様だっこし
ベッドにまで運ぶシーンがあります・・・
やばぃやばぃ
やばばばばばいいいいいいいいいいいいいいいい
アンドレの胸板やばいーーーーーーーー
厚すぎるやろ!?
いつ鍛えた?!
あのひょろっとした体から、いつの間にそんなに素敵な身体になった!?
ちょ、まじ抱かれたい胸板NO.1は
ダントツ1位アンドレです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ところで宝塚バージョンのベルばらと言いますと
「オスカル・アンドレ編」
と
「マリーアントワネット・フェルゼン編」
のふたつの視点に分かれます
私は断然「オスカル・アンドレ編」の方が話の波が荒くて段階が速いので好きです。
宝塚におけるベルばらは歴史が非常に長く、ある意味伝統の域にまで行ってるので
今もベルばらを上演する際は昔の口調や動きをほぼ変えずに演技していらっしゃいます
もう・・・ほんとに・・・
すばらしい・・・以外の言葉がありません
ぜひ一度見てない方は見てみてください
笑えます!←
や、悪い意味じゃないんですよっ
ただ疑問な点が多すぎて
でもすばらしい作品ですね
それもこれも含め私の中で「ベルサイユのばら」はとても大切な存在なのです。




だったら
