北斗神拳を習得したラオウが乱世の覇者となり
世を救うべくソウガやレイナといった仲間たちと動き出す
という、北斗の拳のラオウ視点で描いた作品のようです
北斗の拳は一通り読んだはずなのですが
全くと言っていいほど記憶にないので
ラオウがどんな人物かわからなかったですが
ラオウってこんな猪突猛進というか
頑固というか融通が利かないというか
決めた道をまっすぐ進むタイプでしたっけ
北斗真拳を使っていなくても十分に強いんですね
北斗の拳らしく
体がバンバン吹き飛びますが
OKなのかな?
残念なのは北斗の拳の次回予告みたいな
叫ぶ次回予告がなかったですw
北斗を知っている人は見てみてはどうでしょう
ラオウ視点での話なので新鮮かもしれません