DATE: 01/04/2019 14:09:59

PRIMARY CATEGORY: 雑記

 

 19年が明けてうちでなにを使っているかといえば、

・私の机の隣には「世界の街並みと風景」、珍しくポーランドのヴロツワフが載っているので予定外に買った品が掛けてある、1月はオーストリアのハルシュタット。

・やはり机の隣の壁、というよりも本棚の横には、一年ぶんがずらっと並んだものが貼ってある。母の友達がパソコンで作成したものを送ってくれるのも恒例。それをコピーした。

・テレビの部屋で、テレビの上には柴犬の「柴田さん」。いつも柴犬ものはなにか買うけど今回は珍しく写真でなく絵にしてみた。

・テレビの部屋 母の趣味で恒例、星野富弘カレンダー

 〃     既述の母の友達の制作によるシンプルな1年分

 〃     訪問販売のヤクルトの品、素朴な絵の日本の風景

トイレ    

母の友達がPCで制作する絵はがき状の月別カレンダー、今年は花等で基本にかえった感じ(過去数年は世界の教会だったり城だったり世界遺産だったりと凝っていた)

トイレ

過去のしばわんこカレンダーで絵の部分だけを2種。こういうのはほかにもあちこちある。

玄関には、駅前で配っていた品を置いてある。

物置みたいになっている部屋ではPCの横に、私が去年使った手帳から今年1年ぶんカレンダーを拡大コピーしたものを貼っている。

 

 

 なぜこんな愚にもつかぬことをまた書きたくなったかといえば、これまでもらっていたけど廃止されたらしいものが二つあるからだ。

 S新聞から実用のみの品をくれていたけど、それがなかった。

 ドイツ語教科書の郁文堂からも、12月は冊子と一緒にカレンダーが送られてくるものだったけど、それがなかった。

 ないならないで別にいいんだけどね。

 景気の悪さの反映だろうか。

 そういうわけで、今回は珍しく、余ってもてあますというわけではなかった。

 

 あ、もうひとつ言いたいこと。

 「世界の街並と風景」にアンケートハガキがついている。抽選で、旅行券か「手帳とカレンダー2019」が当たるという。

 2019年の品を買って応募しているのに、その景品が2019年の品ってヘンだろ!?締め切りは年が明けてからだし、抽選して送られてくるまでまた日が過ぎるし。2020年度の品に使える買い物チケットとか、季節を問わない品とかがいいだろ。

 年賀はがきクジの一番下の景品の切手がその年の干支であることに感じるマヌケさに似ている。次の年の干支か、季節問わずの絵にしたほうがよさそうなのにといつも思う。